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「ギター弾き語りの 上達をあきらめてしまう理由」

こんにちは。

今回のテーマは
「ギター弾き語りの 上達をあきらめてしまう理由」
のひとつ、書いてみます。

以前もブログで何回か書いてきましたが、
ギターを含む楽器演奏は

“様々な動きや感覚の同時進行”

です。

それをまず理解して、ギターであれば
「右手のストロークの練習」
「左手の指づかいの練習」
「右手と左手のシンクロ(タイミングを合わせる)練習」
「リズム感覚を養う練習」
などなど、

さらに歌が加わって
「歌う時の声の出し方」
「歌の音程の取り方」
「歌う時のリズム感覚の養いかた」
などなど

これを同時にやるわけですから
お祭り騒ぎですよ。

ある程度、弾けたり歌えるまで、時間もかかります。

ですので、

ギター買いましたぁっ!!
ちょっと弾いてみました!
歌ってもみました!
あれっ?!
なんかちがう?

そしてとどめの
「自分には才能とかセンスとか無いし・・・やーめた」

・・・これが独学の怖さです。

そして、「ギター弾き語りの 上達をあきらめてしまう理由」です。



そこで、間違っている部分を一つ一つチェックして
姿勢とか、感覚のつかみ方など覚えてもらいながら

「長くギターそして歌や音楽の奥深さを味わいながら上達していただく」

と言うところが、コーチを付けることに意味があります。



レッスンをしていても

「文章や動画ではちょっとコレは伝わらないよなぁー」

ってことがたくさんあります。

ですので、「ちょっと本気だすかぁー!」
と思った方

無料体験レッスンからどうぞヽ(^。^)ノ

 

(2014年12月9日(火) 16:43)

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