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息子と一緒に語学レッスン!?

こんにちは。
市川です。

私にはもうすぐ2歳になる息子がいます。
今まで何を言っているのか分からなかったのが、最近は意思疎通が少しできるようになってきました。

そこでうちのダンナが言ったのです。

「日本に来た旅行者くらいには喋れる様になったな」

その言葉に妙に納得してしまいました。

私もきっとドイツ語を勉強し始めたばかりの頃はこんな感じだったのでしょう。

欲しいものがあればすべて「Das bitte!」で済ましていたし、良かったり感動したりとにかく感情がプラスに動けば「Schoen!」と言っていました。

息子も同じです。
欲しいものはすべて「ちょーわい!」ですし、良かったり感動したりすると「すごいねえ」しか言いません。

息子の中に新しい語彙が加わった時、息子はとりあえずそれを多用します。

最近のお気に入りは「こわいねえ」です。

とりあえず、なんでも嫌なことや自分の知らないことや暗い場所や低い音なんかを聞くと「こわいねえ」と言います。そしてそれが合っている時に、私は「そうだねえ、こわいねえ」と言います。間違っている時には「えー!?怖くないよ!!」と言います。そうすると息子は「こわい、ない?こわい、ない?」と聞いて確認してきます。

これ、大人も一緒ですよね。

大人が語学を学ぶときも一緒です。

私は「ドイツ語カフェ」で、皆さんの「先生」をやりたいわけではないのです。
みなさんの横で、みなさんの勉強のお手伝いをしたいのです。

ぜひ、一緒にドイツ語の勉強をしていきましょう。

 

(2013年6月6日(木) 17:21)

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この記事を書いたコーチ

ベルリンに留学。語学学習の達人が、言葉の概念からじっくりレッスン

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