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ドイチュ×ドイチュ。

グーテンターク。初投稿になります。ドイツ語講師の渡辺かおりです。

このブログをご覧になっているからには皆様少なからずとも「ドイツ語」という言語に興味を持たれていると思います。
ドイツ語は好きですか?私は好きです。

さて、初投稿であるこの記事ではスクール名である「ドイチュ×ドイチュ」に触れたいと思います。一体この変な・・・と言いますかちょっと変わったスクール名は何でしょう?

「ドイチュ(Deutsch)」とはドイツ語で「ドイツ語」のこと。
つまりは「ドイツ語×ドイツ語」になりますね。日本語の発音からみると何だか少し変な感じがするかもしれませんが。

この「ドイチュ×ドイチュ」、何故間に「×」が入ってるの?
―お答えします。

このスクール名には、講師である私の「ドイチュ」と、生徒さんの「ドイチュ」がレッスンでぶつかり合い、お互いにドイツ語がぶつかり合う、―要はドイツ語におけるコミュニケーションが溢れる良い
環境が生まれて欲しいという願いが―――







―こもっている様にも見えるなぁと今私は気付いたのでした。

すみません。実際はもう少し単純な考えですね。
実際の所をお話しましょう。



私、ワタナベはスクール名を考えていました。

何分ネーミングセンスがない故シンプルな名前がいいなぁと考えていました。

そこで思いついたのが「ドイツ語」の意味である「ドイチュ(Deutsch)」という単語でした。

「そうだ。『ドイチュスクールなんてどうだろう』と思いました。訳して「ドイツ語スクール」。そのまんまやんけと思いました。

そこで思い出したのが某漫画家さんがその方の代表作である漫画のタイトルを決める時にひらめいたという方法。「×」をつけること。

「そうだ。『ドイツ語×ドイツ語』ならおかしくない」

以上、スクール名がつくまででした。


しかし私はできるだけドイツ語を実際に使用したレッスンを望みますので、とてもよいスクール名になったなぁと今実感しております。
余談ですが英語では全然違うのに日本語とドイツ語では「ドイ」がかぶっている所が面白いですよね。


皆さん、ドイツ語に溢れる楽しいドイツ語レッスンをしていきましょう!

 

(2010年4月19日(月) 22:33)

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