語学の習い事フランス語教室神奈川 フランス語を学ぼう! レッスンノート

フランス語を学ぼう!レッスンノート(67ページ目)

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頻繁に使われる前置詞が、de,aで...
頻繁に使われる前置詞が、de,aです。このふたつは様々な意味で使われ、またle,lesが次に来る時は必ず短縮され、du, des,au, auxとなります。また名詞と名詞を繋ぐ時に無冠詞で名詞が...
複合過去。avoirかetreを現...
複合過去。avoirかetreを現在形に活用させて、実際の動作を表す動詞を過去分詞にします。移動に関係する動詞、代名動詞はetreを助動詞にします。
主語の代名詞jeは、ほかの言葉と同...
主語の代名詞jeは、ほかの言葉と同じ扱いで、文章の中にある時は小文字になります。ほかの言葉と区別しません。こんなところにもフランス語らしさがあるように思えます。
疑問文の作り方。quand, ...
疑問文の作り方。 quand, 場所。ou 何時。qui 誰。que 何。comment どんな風に。pourquoi 何故。きちんと覚えましょう。
所有形容詞、大切です。一人称のm,...
所有形容詞、大切です。一人称のm,二人称単のt、三人称単のs、またそれぞれ複数のn,vの頭文字、また三人称複数は、leur, leurs、これを覚えましょう。また部分冠詞のdu, de la, ...
複合過去の作り方。主語に合わせ...
複合過去の作り方。 主語に合わせて活用させる動詞は、etreかavoir。移動に関係する動詞、代名動詞はetre.それ以外はetre。それに実際のアクションを表す動詞の過去分詞をつけます。
vienneが接続法なのでsonn...
vienneが接続法なのでsonneも接続法だとわかります。er動詞の接続法は、nous,vousの他は現在形と同じです。でもそれは文脈から判断します。文脈は非常に重要です。
過去における未来は条件法にします。...
過去における未来は条件法にします。間接話法で書かれている文章を、直接話法に直してみるのもとても勉強になります。
ブルターニュ地方は伝説の宝庫です。...
ブルターニュ地方は伝説の宝庫です。こうしたテキストをきっかけにしてアーサー王など読んでみるのもよいかもしれません。過去分詞の使われ方に注意してください。
肯定文と否定文、特にavoirの場...
肯定文と否定文、特にavoirの場合は、目的語の不定冠詞がdeに変わります。

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