語学の習い事フランス語教室神奈川 フランス語を学ぼう! レッスンノート

フランス語を学ぼう!レッスンノート(5ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

紹介する、尋ねる
誰?はqui? どこ?はoù?、誰?はqui?です。そして何を?と聴く時は、queを用います。queだけは、次に母音、hで始まる言葉が来るとエリジョンします。
部分冠詞と比較級
数えられないもの、抽象的概念には、部分冠詞を使います。男性名詞はdu, 女性名詞はde la, 母音、hで始まる名詞はde l'となります。否定文ではdeだけになります。
言葉の順番
まず名詞が来て形容詞はその後に来ます。英語のAIDSのような〜症候群という略号などは、まずsyndromeが一番先に来ます。だから英語と言葉の順序が変わってきます。
様々な動詞の過去分詞
devoirの過去分詞はdû, pouvoirはpu, vouloirはvoulu, boireはbu、voirはvu、recevoirはreçu、lireはlu、tenir, venirはそれ...
動詞の活用
devoir, recevoir, descendreなどの動詞の活用もしっかり覚えましょう。recevoir,はapercevoir, と同じ活用、descendreは、attendre, v...
登場人物のお決まりのセリフ
それぞれのキャラクターに合った言葉を話す生徒たち。優等生のAgnanは、最後には、Personne ne m'aime, je vais me tuerと言います。またみんなにいじめられない口実...
ce, est, et, son, sont
同じ音でも品詞の違う言葉が、フランスにはおおいです。また主語の代名詞ceは、単数に使う場合はエリジョンしてc'estとなり、複数に使う場合は、ce sontとなります。またsonは三人称単数男性...
部分冠詞、定冠詞
正確ではないある量を表す時、数えられない名詞、例えば液体、または非常小さなもの、米粒とか粉とか、または抽象的なもの、そういう名詞の男性名詞にはdu, 女性名詞にはde la, 母音、h で始まる...
複合過去形の否定文
活用されている動詞だけをneとpasではさみます。実際のアクションを表す動詞の過去分詞はその後に置きます。これを忘れないように!
関係代名詞、目的語の代名詞
フランス語は同じ名詞を繰り返し使わないために、代名詞の種類がとても多いのです。そして同じ綴りでも品詞な違うものも幾つかあります。でもその言葉の置かれている場所によって、それが何であるか見分けがつ...

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