語学の習い事フランス語教室神奈川 フランス語を学ぼう! レッスンノート

フランス語を学ぼう!レッスンノート(5ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

直接話法、間接話法
ニコラの物語はニコラ自身が語っているので、onと言うとニコラとその友達の「僕たち」という意味です。だからあらすじを書くときにonはおかしいです。またMaman m'a dit que〜となってい...
代名詞
名詞の目的語が代名詞に変わると、必ずどうしの前に来ます。また場所を表す代名詞y も動詞の前に来ます。否定文では活用されている動詞と代名詞は離さずに、ne〜pas ではさみます。
強調構文
C'estの後に強調したい言葉を持って来ます。その言葉がつぎの文の中で主語ならばqui、それ以外ならばqueを使います。前置詞と名詞でもC'est の後に置くことができ、その時もqueで受けます...
er動詞
フランス語のinfinitifの語尾は、次の4通りしかありません。 er, ir, re, oirだけです。その中でerて終わる動詞はallerを除いて全部同じ法則で活用し、過去分詞も決まりま...
否定文
フランス語の否定文は、動詞をne とわpas で挟みますが、常に活用されている動詞のみです。また動詞の前に代名詞がある場合は、それも活用されている動詞のセットとみなして、離さずにne とpasの...
半過去と複合過去
過去の状態、習慣を表す時は、未完了を表す半過去を使います。複合過去は、助動詞と過去分詞で作りますが、半過去は動詞一つだけで語尾変化をして作ります。
過去分詞とinfinitif
過去分詞の語尾は、é, i, u, s, tですが、devoirだけdûとなります。それは前置詞deプラス定冠詞leの縮約duとの区別をつけるためです。
接続法
C'est dommage queの後は接続法です。 C'est dommage que la maîtresse ait défendu de rire sans sa permission...
casser briser rompre
どれも壊す、割る、折るなどの意味ですが、一番普通に使われるのはcasserでしょう。足を折る、ガラスを割る、茶碗を割る、、、など様々に使います。それに対しbriserはle cœur , l'...
女性名詞、男性名詞、形容詞の女性形、複数
日本人、学生のような名詞は、形容詞のように冠詞をつけずに用いられます。その時は形容詞と同じように、e, が女性名詞にひつき、sが複数ならつきます。もともとeで終わっているものは、男女同形、もとも...

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