サイタ語学の習い事フランス語教室神奈川 フランス語を学ぼう! レッスンノート

フランス語を学ぼう!レッスンノート(4ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

Tu as fini ce texte!
一冊終えましたね!また時々文法事項を読み返してください。今日やった不規則動詞の活用、覚えるのは大変です。すぐに覚えられなくても大丈夫です。Ne t'inquiète pas!
部分冠詞
ある量を想定する時、これを使います。一つ二つと数えられないもの、液体、粒子の細かいもの、また抽象名詞にこれを用います。
条件法過去
Si〜の文の後で推測を表して使うのは実は少ないです。多くは条件法現在と同じように、丁寧の表現、提案、非難、後悔などを表す場合が多いのです。
書き取りの重要性
書かれたテキストがない、聞き取りだけで内容を理解しそれを文字にすることはとても大切です。時々はこういう文字に頼らないレッスンもやりましょう。
練習問題の重要性
練習問題をこなすと、習ったことがどれだけ身についているかがわかると同時に、身についていないことが、自分のものとなります。だから練習問題をやることは、大変大きな意味があります。
所有形容詞、指示形容詞
どちらも形容詞なので、名詞の性、数に一致します。また所有形容詞は所有者の人称にも一致します。また気をつけることは、所有形容詞の場合、女性名詞単数の母音、h,yで始まるものには、男性名詞単数と同じ...
条件法
実際の会話の中では、Si 〜の後に用いられることは少なく、独立してpolitesse, conseil, proposition, suggestionなだの意味で使われることが多いです。dev...
souffleur
Souffleurはプロンプターのことです。舞台袖などにいて、セリフを囁く役割の人のことです。sifflerとは息を吹きかける、笛を吹くなどの意味です。それとわからないように囁くからです。
関係代名詞
フランス語の関係代名詞は、英語と違い、人と物を区別しません。関係代名詞が導く文でその名詞が主語であればqui. 目的語であればqueです。
命令形
目的語が代名詞になっている命令形は少し面倒ですね。否定の命令形は、ただ主語を省くだけですが、肯定の命令形は、言葉の順序が変わります。文頭には動詞が来なければならないからです。

フランス語を学ぼう!のレッスンノート ・・・計1,410件

フランス語を学ぼう! ページ先頭へ