語学の習い事フランス語教室神奈川 フランス語を学ぼう! レッスンノート

フランス語を学ぼう!レッスンノート(37ページ目)

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同じexpressionでも表現の...
同じexpressionでも表現の仕方で意味が変わります。また文脈でも変わります。正に言葉は生き物ですから。正確なニュアンスを理解できするには、映画や小説が役に立ちます。
faireプラス動詞のinfini...
faireプラス動詞のinfinitifは〜させるという使役の意味。Il me fait lire un long livre.彼は私に一冊の長い本を読ませる。それに対してse faireと代名...
不定冠詞の複数desは、形容詞が名...
不定冠詞の複数desは、形容詞が名詞の前に来ている時は、deに変わります。間違えやすいので注意が必要です。ainにeがつくとnはeに引っ張られるので、エヌという発音に変わります。
受け身の複合過去。ils mnt ...
受け身の複合過去。ils mnt été maltraitésのように、êtreの過去分詞は変化しませんが、その次の他動詞の過去分詞は主語の性、数に一致します。
直接目的補語の代名詞、me, te...
直接目的補語の代名詞、me, te, le, la, nous, vous, lesをしっかり覚えましょう。必ず動詞の前にに来ます。否定文の場合は、動詞と代名詞は離さずにneとpasではさみます...
Être以外の動詞の場合、quel...
Être以外の動詞の場合、quel(quelle quels qu'elles)の後ろには名詞が来ます。êtreの場合だけ、疑問形容詞の後ろに動詞が来ます。また誰々の母とか姉妹とか父と言う場合、...
faireの活用。nousの時はf...
faireの活用。nousの時はfaisons、フゾンと発音します。例外的な発音なので間違えないように。nousの時の動詞の語尾、onsを覚えてください。
数は何度も使いながら覚えるのがよい...
数は何度も使いながら覚えるのがよいと思います。ans、heuresなど母音、hが次々に来る場合のリエゾン、またcinq, six, huit, dixは次に子音で始まる言葉が来ると、ク、ス、トゥ...
受け身の複合過去の過去分詞の一致に...
受け身の複合過去の過去分詞の一致に気をつけてください。助動詞の次に来るêtreの過去分詞は常にétéですが、その次に来る実際のアクションを表す動詞の過去分詞は、主語の性と数に一致します。
er動詞で、infinitifの語...
er動詞で、infinitifの語尾erをのぞいた子音の前もeである動詞は、eの音が重ならないように、je, tu, il, ils の現在形の活用では、eの音が重ならないように、語尾の前の子音...

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