サイタ語学の習い事フランス語教室神奈川 フランス語を学ぼう! レッスンノート

フランス語を学ぼう!レッスンノート(33ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

en,y
中性代名詞のenとyは、前置詞àとdeの関連で覚えておくと良いでしょう。àは動詞に関わるか場所に関するかですが、deの場合は、名詞、形容詞、動詞に関わるので、すこし難解です。でもこれを抑えておけ...
単純過去の語尾
単純過去は、きちんと活用を覚える必要はありません。まずimparfaitの語尾がわかれば、複合過去、大過去の助動詞プラス過去分詞を理解していれば、そうではない動詞ひとつが語尾変化している過去は単...
過去分詞、−i , -s, -t, で終わるどうしの過去
finirの過去分詞はfini, prendreはpris, mettreはmis, faireはfait, direはdit、ouvrirはouvert、またそれぞれの同じ活用をする動詞もおぼ...
否定の表現
neとpasで動詞をはさむ否定文は、単なる否定ですが、pasの代わりに、plus, jamais, guère, queを持って来るとニュアンスが変わります。
代名詞
Je donne le bouquet à ma mère、この文章で、直接目的補語はle bouquet、間接目的補語はà ma mère です。これを代名詞で置き換える時、一人称、二人称はど...
rの発音
うがいをする時をシミュレーションしてみてください。お水が開いた喉に入って、息を送りゴボゴボやるのがうがいです。そのお水がない状態で発音するとRの音になります。
目的補語の代名詞
直接、間接の目的補語が代名詞に変わると、必ず動詞の前に出て来ます。代名詞が複数ある場合の語順は、とにかくne,te,nous,vousがあればそれが優先です。
過去分詞
受動態にも複合過去にも動詞の過去分詞は使いますから、しっかり覚えましょう。規則動詞er, ir は、それぞれinfinitifの語尾r, を省き、er動詞はéにし、ir動詞はrを取り除くだけです...
複合過去形
avourを助動詞とするer動詞の複合過去形の作り方は、しっかり頭に入っています。er動詞の過去分詞は、infinitifのrを取って、éをつけます。またcommeocerは、次にàが来て動詞の...
複合過去、現在形
pendantが来ると複合過去、depuisが来ると現在形、pourは現在形、未来形を取ります。

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