語学の習い事フランス語教室神奈川 フランス語を学ぼう! レッスンノート

フランス語を学ぼう!レッスンノート(26ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

forme négative
様々な否定表現。基本的にneともう一つの否定を表す副詞で否定形が作られます。jamais, plus, personne, rien などのニュアンスを覚えてください。
条件法、未来形
条件法と未来形はよく似ています。jeの時は語尾の発音もほとんど同じ母音に聞こえます。ですから文脈によって判断するしかありません。siが導く条件文がなくても条件法は使われます。
準助動詞
pouvoir, vouloir, devoir は準助動詞と呼ばれます。pouvoir,, vouloirは現在形の活用は同じです。vとpを入れ替えるだけですから覚えやすいでしょう。
La voix passive
受け身にする場合、直接目的補語を強調することができます。その時行為者が誰かわからない時はpar〜とはつけません。またそういう表現の場合、onを主語とする文章で表すことが多いです。
所有形容詞
一人称はm, 二人称はt, 三人称はs, 複数はそれぞれn, v, そして三人称複数はleur, leurs, 一番最初の文字をしっかり覚えましょう。所有形容詞は大変よく使います。
alphabetの読み方、liasonなど。
alphabetの読み方は、特に母音字の発音を理解するためにとても重要です。また最後の子音はほとんど発音されませんが、次に来る言葉が母音で始まる場合、発音されます。sは常にzの音で発音されます。
代名詞yの位置
場所を表すyは、準助動詞と共に使われている場合、yが直接関わる不定形の動詞の前に置きます。また否定の時は、準助動詞をneとpasで挟みます。 Je peux y aller. Je ne pe...
複合過去
過去のアクションを表す複合過去。passé composéは、過去の点としてのアクションを表す時に用います。avoir, êtreを助動詞として用い、実際の行為を表す動詞は過去分詞を使います。移...
自己紹介
aimer, étudier, avoir, être, adorer, parlerなどこれまでに習った動詞を使っての自己紹介。様々なことが言えます。書かなくてもすぐに出てくるように練習しまし...
代名動詞
主語と人称が同じ直接、あるいは間接の目的補語を常に取る動詞です。直訳すると、自分自身に〜するという意味になります。目を覚ます、起きる、身体を洗う、ブラッシングする、床につく、眠りに落ちる、など日...

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