語学の習い事フランス語教室神奈川 フランス語を学ぼう! レッスンノート

フランス語を学ぼう!レッスンノート(2ページ目)

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Êtreを助動詞とする複合過去
移動に関する自動詞は助動詞をêtreにします。また代名動詞も同じです。その際に過去分詞は主語の性数に一致します。
ニコラの時代のフランスの小学校
映画などで当時の小学校の様子がわかります。この頃は男女別学でした。また生徒さんはペンとインクで文字を書くので、机にはインクを入れるための穴が開いていました。小学生でもインクでした。そういう状況か...
時の表現
時を表す前置詞は、ある程度時制を決定します。depuisを使う時は現在形、pendant, il y a の場合は必ず複合過去、dans は現在形か未来形、pourは未来に関するある期間を表すの...
livrer
ただ受け渡すとか配達するという意味ばかりではなく、様々に使われます。仏仏辞典だと、先ず最初の意味は、donner la liberté, laisser partir, fournirです。l...
短い文章で簡潔に表現すること。
ニコラの物語は、ザーッと読み進めるのには丁度よいと思います。でも文法事項は接続法を含めて全て出てきますから、とても勉強になります。この物語の何が可笑しさを誘うのか、短いフランス語で書いてみましょ...
avoirを助動詞とする複合過去
活用させるのは助動詞のavoir、その後に実際の行動を表す動詞の過去分詞をおきます。過去分詞の語尾は次の形のみ。é, i, u, t, s、またer動詞はすべて不定詞のrを取ってéになります。
動詞と副詞、形容詞と名詞
dormirは眠るという意味。、je dors, tu dors, il dort, nous dormons, vous dormez, ils dorment、これが現在形の活用です。Je ...
複合過去と半過去
会話や文章で最も多く使うのがこの二つです。どういう時に複合過去か、半過去ぎ、テキストを何度も読んで、確実に身につけてください。
接続詞のque
フランス語では接続詞のque, 関係代名詞のque, quiは絶対に省略することができません。だから間接話法で、主節の後に二つ以上の文か続く時は、その都度queをつけます。またquandやsiを...
やさしい言葉で表現すること。
フランス語で作文、小論文を書く時には、とにかくわかりやすい文章を心がけることです。また同じ表現、動詞、名詞は避けること。それには普段からたくさんの文章を読んで身につけることが大切です。遠回りに思...

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