語学の習い事フランス語教室神奈川 フランス語を学ぼう! レッスンノート

フランス語を学ぼう!レッスンノート(18ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

livrer
ただ受け渡すとか配達するという意味ばかりではなく、様々に使われます。仏仏辞典だと、先ず最初の意味は、donner la liberté, laisser partir, fournirです。l...
短い文章で簡潔に表現すること。
ニコラの物語は、ザーッと読み進めるのには丁度よいと思います。でも文法事項は接続法を含めて全て出てきますから、とても勉強になります。この物語の何が可笑しさを誘うのか、短いフランス語で書いてみましょ...
avoirを助動詞とする複合過去
活用させるのは助動詞のavoir、その後に実際の行動を表す動詞の過去分詞をおきます。過去分詞の語尾は次の形のみ。é, i, u, t, s、またer動詞はすべて不定詞のrを取ってéになります。
動詞と副詞、形容詞と名詞
dormirは眠るという意味。、je dors, tu dors, il dort, nous dormons, vous dormez, ils dorment、これが現在形の活用です。Je ...
複合過去と半過去
会話や文章で最も多く使うのがこの二つです。どういう時に複合過去か、半過去ぎ、テキストを何度も読んで、確実に身につけてください。
接続詞のque
フランス語では接続詞のque, 関係代名詞のque, quiは絶対に省略することができません。だから間接話法で、主節の後に二つ以上の文か続く時は、その都度queをつけます。またquandやsiを...
やさしい言葉で表現すること。
フランス語で作文、小論文を書く時には、とにかくわかりやすい文章を心がけることです。また同じ表現、動詞、名詞は避けること。それには普段からたくさんの文章を読んで身につけることが大切です。遠回りに思...
関係代名詞 dont
名詞と名詞を結ぶだけではなく、deには様々な補語を結ぶ役割があります。先ず動詞の補語となる場合。parler de, se souvenir deなど。また形容詞の補語ともなります。fier d...
形容詞と副詞
形容詞は名詞、またはêtreが動詞として使われている文の主語に関わり、副詞はどうに関わります。ですから副詞は変化しません。
間接話法、直接話法
過去における未来形は条件法になります。今度は、間接話法で書かれている文を、直接話法に書き変える練習、またその逆の練習も行いましょう。

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