語学の習い事フランス語教室神奈川 フランス語を学ぼう! レッスンノート

フランス語を学ぼう!レッスンノート(16ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

受動態と能動態で意味としての受動態
onを主語にすると、能動態であるけれど意味としては受動的になります。例えば日本語で、この城は1820年に建築された、という場合、誰が建てたかは不明です。そういう時はonを主語にします。 On ...
depuis, pendant, il y a の時制
depuisは現在形、pendantは複合過去、il y aも複合過去になります。またenはあらゆる時制が可能で、時間を表すpourは現在形、未来形、どちらも可能です。
様々な形容詞
フランス語の形容詞は色々な種類があります。指示、所有を表すのも形容詞です。mon, ma, mes, ton, ta, tes, son,sa, ses, きちんと覚えましょう。
文章中の言葉の位置。
一番簡単な文章では、主語の次には動詞が来ます。それから前置詞なしの直接目的補語、前置詞が前に来る間接目的補語、同じように前置詞をほとんどの場合伴う状況補語、という順序です。しかし目的補語が代名詞...
c' est, il y a
c'est は同一性や解釈、コメントなどを表現します。それに対してil y aはそこにあること、存在、ものの位置などを述べます。どちらもとてもよく使う、しかも明確な表現です。
言葉の置かれた場所で品詞を区別すること。
フランス語には同じ綴りでも品詞の異なる言葉が幾つもあります。また綴りが違っても発音の同じ言葉もあります。それらを区別するには、言葉が文章のどこに置かれているかが重要になります。
三人称複数の活用
prendre, venir, などの三人称複数の活用は、prennent, viennentとなります。eのあとにnが二つ続くのでエの音になります。気をつけてください。
代名詞、形容詞
ceの後に動詞が来ていれば、これは主語の代名詞です。ceの後に名詞が来ていれば、指示形容詞です。主語の代名詞ceは単数にも複数にも使えます。c'estの時は単数、ce sontならば複数です。
指示形容詞、所有形容詞
フランス語の形容詞は様々な種類があります。物や人の性質などを表現するばかりではなく、指し示したり所有を表現したりするのも形容詞です。だから名詞の性、数に左右されて、基本的には女性名詞に付く時はe...
副詞、前置詞から時制を判断すること
pendant, il y a, が来れば必ず複合過去、depuis, は現在形、dans, pour, は現在形か未来形、enの場合はすべての時制が可能です。

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