語学の習い事フランス語教室神奈川 フランス語を学ぼう! レッスンノート

フランス語を学ぼう!レッスンノート(13ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

部分冠詞、否定のde など。
数えられないもの、抽象的なものを表すには部分冠詞を使います。du, de la, de l' となり、複数はありません。また否定になるとdeの後にいきなり名詞がきます。その時母音で始まる名詞はd...
ニコラの級友の性格
Alceste, Eudes, Rufus, Agnan, Geoffroy、それぞれの性格をフランス語で表現します。chouchou de la maîtresseとか、覚えましょう。
条件法過去形
〜してもよかったんだけど、というような場合は条件法過去形を用います。J'aurais aimé rester voir papa et M. Blédurt...残ってパパとブレデュールさんを見...
動詞の活用と主語人称代名詞
êtreの活用をしっかり覚えることです。また代名詞のils,il,elleの使い方を間違えないように。また人も物も区別なく代名詞はつかいます。
代名動詞の不定形
代名動詞を不定形で用いる場合、代名詞だけは主語に一致させます。Je veux se promenerとは言いません。Je veux me promenerとなります。
接続詞と疑問の副詞
quandは接続詞でもあり疑問の副詞でもあります。Quand est-ce que vous partez?これは疑問の副詞です。いつ出発しますか?という意味です。それに対して、Quand je...
様々な否定表現
ne〜pas だけではなく、pasの代わりにjamais, plus, personne, rien,、、、などを使うと否定表現にも色々なニュアンスが加わります。rien, personneは、...
代名動詞の使い方
最もフランス語らしい表現が代名動詞です。様々な使い方があります。vengerという動詞は、他動詞で使う場合、直接目的補語が来ます。venger sa famille, son père、家の仇を...
〜のように見えるという言い方
avoir l'airは〜のように見えるという意味です。l'airの後の形容詞は男性名詞単数に一致させるのが本来ですが、主語に合わせることもあります。どちらでも可です。
vouloir, pouvoir, devoir
何かを相手にお願いする時、また自分が相手に何かしてあげようとする時、相手に許可を願う時はpouvoirを使います。相手になにかを提案する時、またじふ意思を伝える時、vouloirを使います。そし...

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