語学の習い事フランス語教室神奈川 フランス語を学ぼう! レッスンノート

フランス語を学ぼう!レッスンノート(12ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

futur proche, futur simple
単純未来形は、会話の中ではそんなに頻繁には使わず、futur procheの方を多く使うようです。かなり確かなかと、また自分の意志などを表すのにこちらをよく使います。
savoir, connaîtreの使い分け
場所や人に使う場合はconnaître、où, quand, que, などが来る場合はsavoirになります。
接続法
一人称、二人称の複数は半過去と同じ形になります。またほとんどの動詞は、語幹が三人称複数の現在形の語幹となります。
綴り字と発音の関係
動詞の三人称現在形の語尾、entは、eまでしか発音しません。ほかの品詞ならば、鼻母音の発音になりますが、動詞だけは例外です。
passé comosé
passé composé のの作り方。er動詞は助動詞をavoirにして活用させ、その次に実際のアクションを表す動詞を過去分詞にします。er動詞の過去分詞は、infinitifのerを取り、é...
疑問文を引っ張る機関車、est-ce que
一番スタンダードな疑問文にはest-ce queをつけます。これがあれば疑問文だとすぐわかるので、話す時は語尾を上げなくても大丈夫です。
子供特有の七面倒くさい言い回し
ニコラが語っているので、その話し方は小学校低学年に固有のもの、だから回りくどい言い方やあっちこっちにテーマが飛んだりすることがしょっちゅうです。関係代名詞が出てくる場合は、話されている言葉の並び...
直接目的補語が代名詞になる場合
複合時制(複合過去、大過去、前未来など)の場合、直接目的補語が代名詞である時、また関係代名詞queが節を導く時、過去分詞はその先行詞、また代名詞の性と数に一致します。 Les fleurs q...
savoir, connaître、また準助動詞について
connaîtreは、人や場所などを知っている、知らないという時に使います。savoirは、qui, que, commnt...などが来る時に使います。
部分冠詞、否定のde など。
数えられないもの、抽象的なものを表すには部分冠詞を使います。du, de la, de l' となり、複数はありません。また否定になるとdeの後にいきなり名詞がきます。その時母音で始まる名詞はd...

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