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ウォロフ語

久しぶりになってしまいましたが・・・


今ウォロフ語を勉強中です。


ウォロフ語とは、セネガルの国語の一つで、
これはフランス語話者のためにかかれた教科書、カセットテープ付。

カセットなんて久しぶりに見ました。シャーって音と一緒に聞こえるのも懐かしい・・・


フランス語の教科書なら、初めて出てくる食べ物は大抵 café (珈琲)と pain (パン)です。
英語だとeggとかかな?

ウォロフ語は・・・xar mi(羊)と sëdd(オニカマス、魚の一種)でした。
オニカマス!食文化の差を感じます。


外国語の教科書を見て、どんな味なんだろう?おいしいのかな?とか、そんなことばかり想像しちゃう食いしん坊です。


お料理がお好きな方は外国語のレシピを使ってお勉強するのも楽しいと思いますよ!


ウォロフ語

(2013年5月17日(金) 23:27)

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この記事を書いたコーチ

学習院大でフランス語を専攻。フランス以外の仏語圏に興味がある方にも

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河野彩 (フランス語)

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