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6つの係数の基本と数式

皆様本日もお疲れ様です

物凄く簡単に説明します。



①終価係数は100万円を預けて数年後にいくらになるか?のとき。

②年金終価係数は毎年100万円を預けて数年後にいくらになるか?のとき。

③現価係数は数年後に1000万円になりました。では今いくら?のとき。

④年金現価係数は数年後から毎年100万円もらえる。ではまとめて今はいくらになるか?のとき。

⑤減債基金係数は数年後に1000万円。では毎年の積立額はいくらか?のとき。

⑥資本回収係数は例えばローンのとき、3000万円の家買った。毎年の返済額は?のとき。


物凄く簡単な例を挙げて説明してみました。

よくわからなくても、計算(FPの過去問)をしてみれば徐々に理解できます。



以下の映像は6つの係数を数式にしたものです。

この数式は理解する必要はないですが、関係性がなんとなくわかります。

でもわかると本当に面白いです。
画像のCFとはキャッシュフローのことです.

ここでも説明してます。
http://ameblo.jp/askg411

6つの係数の基本と数式6つの係数の基本と数式

(2011年12月4日(日) 0:11)

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この記事を書いたコーチ

青学大学院の会計プロフェッション研究科修了。数学講師としても活躍中

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