音楽教室フルート教室レッスンノート ロングトーン

ロングトーン

フルート教室のレッスンノート

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今日はレッスンお疲れ様でした。
ロングトーン中心に進めましたが如何でしたでしょうか?
出しやすい基本の音を決めて、隣の音に移動します。
ここで注意したいことは、最初の音が綺麗に鳴っていることと、隣の音に移動するときに音を変えないことです。
これで、1オクターヴ全部が綺麗になってくれます。

ロングトーンをする際に、音の鳴りを確かめてから息を吹き込むのではなく、最初の出だしからしっかり息を入れてならすようにしてみてください。

アンブシュアと歌口も動かさない方がいいです。

ロングトーンの際に凄くいい音が出ていたので、そのまま曲につかえると良いですね。
このレッスンノートを書いたコーチ

教員免許を有し、全国大会でも入賞経験あり。年齢やジャンルは問いません!

フルート教室ドルチェ
松岡佳織 (フルート)

札幌・バスセンター前・すすきの・平岸・南平岸

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