サイタ音楽教室フルート教室東京 フルート教室テラ スクールブログ はじめましてテ...

はじめましてテラの寺田です

フルート教室テラの寺田です。
《テラ》はもちろん、寺田の《寺》でもありますが、SDカードとかで使われている情報量の単位《ギガバイト》の約千倍が《テラバイト》で…そうその位、長年培ってきた様々な『指導の引き出し』をたくさん持っている、と言う意味も含め《テラ》と名付けました。
誰もが初めてフルートを手にして、すぐ音が出るわけでも有りません。
生まれて初めてフルートの頭部管を手にして結構多いのは、歌口の穴に息を全部吹き込みたくなる人(う~ん、その気持ちわかります)。
後、子供とかに多いのは、いきなり歌口にガブッとかじりついちゃう(たぶん、リコーダーをくわえるイメージなのかも
でも、人それぞれに合った適切な当て方や持ち方をきちんと教われば、フルートで好きな曲を楽しむのも、夢では有りませんよ
バッハ?モーツァルト?それともディズニーやジブリ?二重奏も楽しいですよ
まずは体験レッスンで、お目にかかりましょう


 

(2015年5月21日(木) 20:20)

次の記事

この記事を書いたコーチ

初心者の方大歓迎!5~85歳まで指導してきたコーチが音楽の楽しさを伝授

目的・種類別にフルート教室・レッスンを探す

新着記事

皆さんは、ご自分のフルートの成長記録って、残した事が有りますか? もちろん、発表会とかに出るとDVDで頂けたりもしますが、そう言うのではなく、一つの曲が自分の成長と共に、どの位変わっていくか…そんな記録です。 前回お話したSさん、その後も一人でメヌエットを少しづつ練習していたのですが、ある...

少し前の話です。 フルートを始めて二ヶ月足らずのSさん(推定年齢58歳?)。 ふっとSさんの譜面台を見ると、〔アルルの女〕『メヌエット』の楽譜が、他の楽譜の間に隠れるように挟まっていたので、「おや!?これを密かに練習してるのですか?」と聞くと、「まさか~!!吹けるわけないじゃないですか、夢...

フルート教室テラの寺田です。 《テラ》はもちろん、寺田の《寺》でもありますが、SDカードとかで使われている情報量の単位《ギガバイト》の約千倍が《テラバイト》で…そうその位、長年培ってきた様々な『指導の引き出し』をたくさん持っている、と言う意味も含め《テラ》と名付けました。 誰もが初めてフ...

レッスン無料相談窓口のご案内

サイタでは、フルートレッスンに関する疑問に
専門カウンセラーがお電話にてご案内しております。
お気軽にご利用ください。

お電話相談窓口はコチラ

ブログ記事 ページ先頭へ