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サイタおすすめの理由

  • 気楽に思いっきり楽しめる!

    気楽に思いっきり楽しめる!

    曜日や時間だけでなく、レッスンの頻度も自分で決められるので無理なく好きなだけレッスンが受けられます。

  • 近場で無理なく続けられる!

    近場で無理なく続けられる!

    全国でコーチを選択可能なので、最寄駅や会社の近くなど自分の都合の良い場所でレッスン可能です。

  • 好きなことだけして気持ちがリフレッシュ!

    好きなことだけして気持ちがリフレッシュ!

    マンツーマンレッスンなのでコーチが要望に合わせてやりたいことやできるようになりたいことに集中した内容にカスタマイズできます。

レッスン料金

60分あたり4,900円〜

シンプルな料金設定だから、わかりやすくて安心!長く続けられる方への割引コースもあります!

別途、レッスン毎にカフェ利用時のご自身のドリンク代をお支払いいただきます。

※サイタに初めてご入会の方は、入会金8,000円をいただいております。

基本情報技術者試験教室の無料体験レッスンについて

サイタの基本情報技術者試験教室ではコーチとの相性を感じていただくために60分間のレッスンを0円でお試し受講いただいています。
もし基本情報技術者試験教室無料体験で受講したレッスンがご満足いただけなかった場合、他のコーチで無料体験をもう一度受講していただくことが可能です。ピッタリなコーチが見つかった時にご入会いただけます。

基本情報技術者試験教室の無料体験レッスン内容例

14:00
コーチと待ち合わせ
14:05
レッスンに関する悩み相談
14:15
早速基本情報技術者試験のレッスン開始
14:45
簡単なツールなどを紹介
14:55
今後のスケジュールを相談

無料体験レッスン受講までの流れ

1

3分でカンタンお申し込み

無料体験レッスンお申し込みフォームから必要事項を入力し、お申し込みください。

2

メールで日時のご確認

ご希望の日時をメールでご確認ください。

3

コーチと待ち合わせ

事前にご希望いただいた場所で、講師がお待ちしております。

基本情報技術者試験対策・合格講座の人気講師

サイタで人気のプライベートレッスンを受けられる基本情報技術者試験対策・合格講座の講師一覧です。

約9時間前更新

基本情報技術者試験対策講座 体験レッスンの感想コメント

基本情報技術者試験対策講座のレッスンを体験した方の声をご紹介

12月9日(火) 13:24 更新

30代男性

全文を読む

専門的な内容を丁寧に教授頂きました。 当方初学者ですが、試験合格へ向けて意欲が出てきました。

40代男性

全文を読む

実務的視点からのアドバイスが参考になりました。 不測な事態にも、柔軟に対応いただき、感謝しております。 今後は、計画的に確実に得点アップできるよう その「道のり」を明確に構築できればと期待しています。

40代男性

全文を読む

お互いに宿題を持ち帰り、効率的に勉強できそうだ。週末しかできないので、日程調整に懸念が残る。

新着レッスンノート

基本情報技術者試験対策講座のレッスン記録ノートの一部をご紹介します!

10月15日

過去問解説過去問解説

23年秋問6 工数の計算は地道に表を使って計算していく 午前問題 回線利用率の問題 回線利用率=データ転送量/回線の最大転送量 なので、 まずは単位をそろえる。 回線は、bps(ビット/秒)で表すことが多いので、 ビットをバイトに変換する(8ビット=1バイト) データ転送量が、毎時などで表されることが多いので、 秒に変換する。(1時間=3600秒) データ転送量と、回線転送量の単位がそろったら、 割り算をして利用率を求めます。

10月3日

過去問過去問

問3データベース ・GROUP BY句のあとは SELECT のあとの項目(集約関数以外) を必ず出す。 ・下線(主キー)になっている項目は、 基本的にGROUP BYしない。 (しても意味が無い) ※2つ以上下線がある場合は別

9月4日

平成29年春問3,6,7平成29年春問3,6,7

問3 基本的にはよくできていました! 問題文をよく読むことと、 最近はDML(データベース操作言語:SELECTなど)より DDL(データベース定義言語:CREATEなど)のほうが よく出されている気がするので、文法の基礎をしっかり押さえておきましょう。 問6 できたようなので安心です 問7 まずは問題文をしっかり読むこと。 デシジョンテーブルは、パターン表なので、 どの列がどの条件に当てはまるのかゆっくり考えましょう。 なんなら慣れるまでは表に日本語を書いてもいいかもしれないです。 (短期商品のA群=2週間 など)

8月15日

H29春問8H29春問8

最短経路 ・説明文とプログラムを照らし合わせながら、 何行目でなんのための処理をしているのか考えながらトレースする。 ・図1を上手く使って考える。 もしかしたら、問題文の読み込みが甘いのかな?と思ってます! トレースする時の変数の変化も丁寧に書いていきましょう!

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