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ギタースクール・ホワットイフレッスンノート(7ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

My Instant Song / MONOEYES パワーコードと右手ストローク
まずはコード進行をチェックし、パワーコードを押さえるレッスンをしました。 押さえる左手は、ミュート(消音)が肝です。 小指の腹や、人差し指の先端を使って、隣接する弦に軽く触れるように...
激動 / UVERworld イントロバッキングパート
16ビートの細かいフレーズで、右手は常にオルタネイトをキープします。 アタマ拍は空ピッキングがすることが多く、ウラ拍の16分音符をアップピッキングで弾くことでしっかりリズムをキープしましょ...
コードストローク時のピックの振り方、スケール練習とピッキング
コードを押さえてもらいながら、ピックを素早く振り抜くレッスンをしました。 弦を優しく弾く癖がついてしまっていると、コードストローク時に音のビート感やドライブ感が出しづらくなります。 ...
E、A、Fコードのフォーム
まず最初にEとAのコードをレッスンしました。 どちらのコードも押さている指をしっかり立てるようにして、他の弦に触れないようにしましょう。 一本一本弦を弾くようにして、鳴っていない弦が...
Stairway to Heaven ギターソロ~後半
速いフレーズを弾きこなす場合 ピックが弦移動する時のインサイド、アウトサイドを予め決めておくのはとても有効な手段です。 ソロのフレーズ自体はとても良く覚えられていると思いますので、テクニ...
コードの転回型 ~○m7、○7、○M7~
4和音のコードを、Aを例にあげてポジションと組み合わせ順を変えながら色々なフォームで押さえてみました。 使用するのは1~4弦のみです。 1、3、5、7度の音を順序を入れ替えながら ...
コードチェンジとストローク
A、D、Eのコードに加え、 F#m、C#mのコードをレッスンしました。 また右手のストロークについても、手首、腕を脱力しながら狙った弦をヒット出来るようレッスンしました。 ピックは...
Stairway to Heaven ソロとカッティング
ソロで用いられているテクニックをレッスンしました チョーキング チョーキングは音程を何よりも重視! またチョーキングした弦を戻す際に、弾いていない弦を指で引っかけてしま...
Stairway to Heaven / LED ZEPPELIN
イントロのアルペジオ部分は上手に弾けていたと思います。 Amコードの時にしっかり5弦の開放を鳴らすようにしましょう! また、Amの時に4弦の3Fが鳴っているとコード感が変わってしまいます...
コードの押さえかたとコードチェンジ
コードを弾くときは、次のコードフォームを考えて効率のいい指使いで押さえられるようにしましょう。 Aコードは人差し指を使わず、中指~小指を使って2Fを押さえます。 また今日は新しく...

ギタースクール・ホワットイフのレッスンノート ・・・計185件

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