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ギターを弾く前の約束事~Part2~

ハイっ今日は前回の続きの約束事シリーズPart2です♪

超~基礎レベルの内容なので「しってるわ!!」って方は今回も飛ばしちゃってください !≡≡≡ヘ(*--)ノ


前回記事のチューニングはできるようになりましたか??

前回の内容を覚えていない方は前回の記事から読んでくださいね^^

C       ド
D       レ
E       ミ
F   =   ファ
G       ソ
A       ラ
B       シ
C       ド


でしたよね☆

で、今回はドレミの配列について


まずはコレ↓

+++++++Λ+++++++++Λ+
C D E F G A B C
+∪+∪++∪+∪+∪++++

※∪=1音
 Λ=半音


何のことか意味不明ですね(^^;

コレはC(ド)からD(レ)・D(レ)からE(ミ)までどれだけ離れているかってことを書いたものなんです。

ギターという楽器は1フレットボディに近いほうのフレットを抑えると半音高い音が出ます。
逆に下がると半音低い音が出る。

つまり音程を1音上げるためには2フレット(半音+半音)移動すればいいんですよね。

上の図からCの音からDの音までは1音の距離があることが分かると思います。

なので・・・

Cの音から2フレット移動すると・・・

「D(レ)」の音が出るってわけなんですね♪


コレの原理を知っていればどこに何の音があるか分かりますよねヽ(=´▽`=)ノ

例えば6弦の5フレット。


6弦開放(0)の音はEでしたよね??

なのでE(0フレット)から上の図にそってひとつづつフレットを移動させていけばいいんですよ。

5フレットまで移動すると・・・・

「A(ラ)」ですね。

じゃあ6弦7フレットは・・・

Aが5フレットだからB(シ)になりますよね。




なんとなく理解できましたか??

文面だとちょっと伝わりにくい箇所もあるかと思いますので続きはレッスンで see you again!(*^-')/~☆Bye-Bye♪

 

(2010年5月20日(木) 15:16)

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この記事を書いたコーチ

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ギタースクール・Roots
中前議晴 (エレキギター)

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