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ピックを持つ右手(新年1発目)

遅くなりましたが、明けましておめでとうございます!!

2010年も楽しくギター弾いていきましょう!


新年第1回は右手の話し

多くの人が左手に意識がいってしまって意外に右手がおろそかになっていませんか?

ギタリストの中には
『ギターを弾く7割は右手だと思う』
という方もいらっしゃいます。

僕もギターを弾いてきて徐々に右手の重要さを実感するようになりました。
(もちろん左手も大切です)


ではなぜ右手が重要なのか?

1・音量のコントロール
2・サウンドの調整

ただ弦を弾くだけではないんです。

僕のピックの持ち方は2種類あります。

まずは主に単音(ギターソロ等)を弾く時に使っている持ち方。

親指と人差し指でピックを持ち他の指は軽く開いた感じです。
薬指と小指はピックガードに乗せて右手を安定させています。


次はこちらコード・カッティングをする時はこの形。

ピックは同じく親指と人差し指で持ちますが他の指は握り込みます(軽くグーにする感じ)


長々と書きましたが『これらを基本として自分の弾きやすいやり方を見つけてください』


僕はこれ以外にワウペダルを使ったカッティングも練習してます。
同じフレーズも全く違う物になって楽しいですよ!!


今回はここまで!それでは!

 

(2010年1月18日(月) 21:34)

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この記事を書いたコーチ

座右の銘は“ブルースを制する者は音楽を制す"

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