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そして、音楽理論を学ぶべき時は、必ず来る!

こんにちは、日光市ギター教室の野口理です。

昨日のブログの続きです。

自分で色々感じた時

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以下

「なんで、そう聴こえる?
なんでそう感じる?んだろう」

って時に、教則本なりインターネットなりで
調べるのが良いのかなと、思います。

大切なのは、表現したいサウンドに
「ココを こうすれば 近くなる」
と、ギター演奏で使えることだと思います。

以上
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と、書きました。

こちらの考え方は、
どちらかというと
個人練習向けです。

いわば、ギタリストとしての成長としての
音楽理論との付き合い方。



そして、別の側面から
音楽理論を考えてみます。

聴いて、演奏して、感じたコト

それは、ある種音楽の常套手段だったりします。

水戸黄門のインロウ、
ウルトラマンのスペシウム光線
ハリウッド映画のストーリー展開

のような

ある程度、

「皆がそう感じるような」

事を学ぶ的な感じ。

音楽理論を学ぶことは、

「過去の巨匠たちが積み重ねてきた
知恵や事柄を“共有”すること」

なのだと、思います。

音の言語は五線譜。

これを上手に使わない手はないでしょう。

そこに、楽しさ、面白さを
見出せれば、
もっとギターを楽しめます。

まだまだ、明日へ続く。

では、また。





 

(2015年4月16日(木) 22:30)

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