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盲点!気付きにくいタブ譜の落とし穴!

おはようございます!
最近はかなり涼しくなりましたね!
楽しいギター生活の為にも体調には気を付けてください!

今日はタブ譜についてお話いたします!
タブ譜ってとても便利ですよね!ギターを弾いたことがある人のほとんどが使ったことがあると思います!

(タブ譜とは…ギター向けに書かれた楽譜のことで、弾くべき弦やフレットを数字で表してくれるものです。つまり音符が読めなくてもタブ譜通りの場所を押さえれば、曲が弾けてしまうのです!)

さて、そんな便利なタブ譜ですが意外な落とし穴が潜んでいるのをご存知ですか?

例えば、憧れのギタリストの曲のタブ譜を買ってきて練習を始めたとします。

…弾けない。
いくらやっても全然弾けない!
こんなことありますよね?

もちろん単に練習不足で弾けない場合もありますが、いくら練習しても上手くいかない場合は一度タブ譜を疑ってみましょう。

ギターというのは全く同じ音が色々なポジションにある楽器ですので、タブ譜とは違う押さえ方、弾き方を探すわけです。
さらにタブ譜というのは通常演奏者本人が書いている訳ではないので、運指も違っていることが多いのです。

しかし闇雲に他の運指を探そうとしても中々見つからず、挫折のもとです。

もちろん効率のいい探し方がある訳ですが…
ここでは書ききれないので、ぜひ一度体験レッスンへお越しください(笑)

今までタブ譜通りに全然弾けなかったのに、ポジションを変えた途端すぐに弾けたというケースもたくさんありました。
つまりタブ譜は絶対ではないということです。

ではお待ちしております!

 

(2014年9月18日(木) 17:17)

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この記事を書いたコーチ

アーティストのサポートはじめ精力的に活躍。打ち込みのレクチャーもOK

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野澤祐貴 (エレキギター)

越谷レイクタウン・松戸・柏

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