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音楽教室ギター教室エレキギター愛知 ひでまるギタースクール スクールブログ 自己紹介!!

自己紹介!!

ひでまるギタースクールを開講しました。

名前は、英貴(ひでたか)と言いますが、高校生の頃からのあだ名がひでまるだったので、親しみを込めてスクール名にしました。


簡単に自己紹介させていただきます。

                <ギターとの出会い>


中学3年の終わり頃に女の子にもてるかも?と思い友人から5000円でエレキギターを譲ってもらいギターを弾き始める。

しかし、楽譜(TAB譜)の読み方がさっぱりわからず、すぐに挫折して、高校生になる。

                <高校時代>


帰宅部だったので、時間があり、やっぱりバンドマンってかっこいいなと思い、夏休みに近所にあった大手のギタースクールに体験レッスンで行ったら、金髪のおもしろい講師がいてギター教室に通い始める。


バイトも始めたので、給料は、音楽雑誌や楽器や機材なんかを買ってますます音楽にはまって行き、プロを目指すようになる!

当時1番夢中になってたのは、ラルクアンシエルのKenで、曲をコピーしまくったし、ギターもKenモデルを2本所有し、エフェクターも彼が使ってるものを調べて買ってました。

定番ですが、コピーバンドも2つかけもちして、ラルクやシャムシェードなどのコピーを下手くそながらやってました。

                <専門学校時代>


高校卒業後は、上京して音楽の専門学校に通い、そこでBowWowの山本恭司さんのレッスンを受けて、他の先生の授業も受けて2年間通う。


当時は、とにかく作曲をしまくっていて、宅録に少しはまり、デモを作っては学校の先生に提出してアドバイスを受けてました。


ギターのスキルを磨いた感覚よりは、理論や作曲の仕方が詳しくわかるようになった感覚でした。

               <インディーズバンド時代>

専門卒業後は、音楽で飯が食える状態には簡単にはなれず、バイト生活をしながらロックスターを目指してバンド活動に励む。


何回もバンドを変えたり、メンバーチェンジをしたりして、最終的に5人組のバンド「BRENA」で落ち着き、必死に曲を作ってライブ活動をしてインディーズでCDを3枚リリースする。


周りのライバルのバンド達がメジャーデビューをしていくのを横目で見つつ、自分達もファンが増えて、デビューへの道筋が見えた頃に完全に真っ二つで内部崩壊。


修復不可能な状態で、解散ライブをしてバンドは解散!

他のメンバーは、また新たにメンバーを探してバンド活動を続ける感じだったけど、当時の僕は、完全にこのバンドにかけてた人だったので、次を探す気にならず、実家の名古屋へ帰った。


                    <海外生活>

実家に帰った時は、もう音楽でプロを目指す事は嫌気が差してたので、違う道を模索し始める。

しかし、音楽しかやってこなかったので、何も「武器」がない事に気付き、焦り、インスピレーションのみで「英語」だと思い、海外に留学する事を思いつく。

とにかくすぐに現地に行きたいと思ったので、「ワーキングホリデー制度」がある事を知り、直感で、カナダのトロントに行くと決めて、当時の貯金を全部使ってカナダへ。


全く「英語」が出来なかったので、すぐに語学学校に通い、メキシコやブラジルや韓国からの留学生と友達になり、週末はカナダの習慣であるホームパーティー三昧。

しかし、そこでギターとかを演奏するとみんなから注目の的になり、やっぱり「音楽」っていいなぁと改め直す。

一番のターニングポイントは、留学中にアメリカのNYに旅行に行った時。

夜は危険だと知ってたけど、無視してクラブやバーやライブハウスをはしごしまくり、やっぱり本場のミュージシャンの演奏力と音楽への純粋さに感動してやっぱり「音楽」がやりたいと再確認する。

ビザを延長して1年半カナダで楽しい留学生活を送り、日本へ帰国。


                   <帰国後~現在>

現在は、バンドマンとしてではなく、「ギターの楽しさ」を伝える事に重点を置いて、主にオンライン上でギター講師として活動中。


それと平行して、「ひでまるギタースクール」も開校しました。



自己紹介!!

(2014年9月7日(日) 23:58)

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