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難解なタブ譜の読み方2(初心者用)

今回は前回の続きでタブ譜の読み方を説明したいと思います。

さてさて、タブ譜には6本の線が、弦に見立てて書いてありますが、その上に数字が書いてありますよね。
その数字はフレットを表してるんです。

良く、「0」という数字も出てきますが、これは何も押さえないで弾く開放弦の状態を表しています。

そして、ここから良く出て来る記号の説明に入りたいと思います!!

良く「C」もしくは「H.C」等の記号を目にすると思います。
これはチョーキングの記号です(^-^)

チョーキングとは、弦を上に持ち上げたり、下に下げたりして音を上げる事をさします。

「C」は1音チョーキングと言い2フレット上の音と同じ音にする事!!
「H.C」は半音チョーキングと言い1フレット上の音と同じ音にする事をさします。

時折「Q.C」と出ますが、これはクオーターチョーキングと言い、若干チョーキングする事をさします。

次回も記号の続きを書きたいと思います(^-^)

難解なタブ譜の読み方2(初心者用)

(2014年8月18日(月) 19:55)

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