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手の大きさ、指の長さ

どうも、今回は手の大きさや指の長さについてのお話です!

ギターをやってみたい、もしくはやってみたけど「手が小さいから、指が短いから自分には向いてないんじゃないか」と考える方は結構多いのではないでしょうか?

結論から言いますと、実はギターを弾くのに手の大きさや指の長さはほとんど関係ありません!
事実、手が小さくてもプロとして活動している方も多数おられます。

逆に手が大きかったり、指が長くてもなかなか上達しない方はたくさんいるのです。

では手が小さかったり、指が短い方は一体どのような工夫をしているのでしょうか?

まず一番大事なのは指の間がしっかり開くということです!
よくありがちな「指が短くて届かない」というのは指の間が充分に開いてないために起こります。

風呂上がりなどの筋肉が柔らかくなっている時に指の間を広げるストレッチをしたり、ちょっとした時間に指の間に握り拳を挟んだりしてみて下さい。

数日、数週間と続けると指がしっかり広がるようになりますよ!

ただし痛みを感じるほどに広げたり、指の感覚がなくなるほど長時間やってしまうとケガをしてしまうのでほどほどに。

それからギターの場合は同じ音が色々なポジションに点在してますので、無理のないポジションで弾くということも大事です。

これについては長くなりますので、また別の機会にお話したいと思います!

適度なストレッチでギターがもっと楽しめると思いますので、皆さん少しずつ続けていきましょう!

 

(2014年8月9日(土) 20:54)

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この記事を書いたコーチ

アーティストのサポートはじめ精力的に活躍。打ち込みのレクチャーもOK

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野澤祐貴 (エレキギター)

越谷レイクタウン・松戸・柏

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