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ギター選び no2

前回より少し細かく説明してみます
エレキギターに関して言えばスタンダードなものは
1(ストラトタイプ) このタイプですと比較的立って弾いても、重たくなく、又ネックの形も三角形の物から薄いタイプの物と各モデル、メーカー色々あり選ぶ幅もあるので、始めやすいと思います。
音色は歯切れがよく、クリーンでカッティングなど、音の一粒一粒が、綺麗に出るのが特徴です。
ジャンルとしてはポップスやロック、ファンク、ブルース、等幅広く対応できます。
しかし、もっと歪んだ音で重たい音が始めから欲しい方、メロコア、ヘビーロック、パンク等をやろうと思っている方は少しパワーが物足りなく感じるかもしれません。
唯、アンプやエフェクター、ピックアップ等である程度カバーできます。
2 (レスポールタイプ) こちらはストラトタイプと対対照的なタイプでボディも重たく、立って弾く時には慣れとある程度の力が必要で、女性、お子さん等は長時間は大変かと思います、ステージ上では映えます。
音も太めでパワーがあります、伸びやか、歪んだ音も出せます。ロック、ヘビーロック、ハードロック、メロコアやパンク等ゴリゴリやりたいかたは向いています。
解りやすくジャンルで例えましたが、唯どのギターも使ってはいけないと言う事ではないので、使い方次第です

ベースとなるタイプはこの二つです
その他のタイプは次回に書かせていただきます。

 

(2013年12月1日(日) 1:05)

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この記事を書いたコーチ

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