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立っても座っても☆☆☆

こんにちは!ミラクル☆アシストギタースクールの長屋です☆


いきなり意味不明なタイトルで申し訳ないです(笑)

これは何を意味してるかと言うと、僕のギタースクールでは゛立って弾いても座って弾いてもOK!゛って事です(笑)

勿論皆さんの目指すものや希望に合わせてですけど。
なんだ~~意味深なタイトルのわりにそれだけか~~とお思いになるかもしれませんが、いやいやコレがギタリストにとっては凄く重大な問題なんですよ!?


ギターを立って弾くのと座って弾くのでは、勝手が全く違うんです!
もっと極端に(厳密に?)言えば、立つか座るかで゛出てくるサウンド゛も違います!
まぁ正しく言えば、立っているか座っているかではなく、゛ギターの位置゛かもしれませんが。

特に初心者のうちは、座ると楽に弾けるフレーズが立つと全く弾けないって事がよくあります。
僕もそうでした(笑)


ライブなどではよく凄くストラップを伸ばしてギターを低い位置、腰あたりに下げて弾いてる人も居ますよね?
あれはあれでビジュアル的にカッコ良ければOKなんです。

そう!

ライブなどでは(立って弾くのは当然として)ビジュアル面やパフォーマンス面がとても重要なんです。

でも普段家であぐらをかいてギターを弾いてる人がいきなりライブや練習でギターを低い位置で弾くと全く弾けないと思います。
当然ですね。
座っていれば当たり前に弾きやすい高さの位置にギターがあるんですから。


でもライブやスタジオでは低くてカッコいい位置で弾きたい!ビジュアル面も重視したい!でも演奏もちゃんとしたい!

どうすればいいか?

それは゛練習゛と゛慣れ゛です☆
そして僕なりに掴んだちょっとしたコツなんかもお教えしちゃいます★
演奏もビジュアルもカッコイイ、ギタリストを目指してガンバりましょう!!!



読んでくれてありがとう!

 

(2007年5月17日(木) 3:13)

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この記事を書いたコーチ

有名ゲーム曲を手がけ、TV出演多数。業界の裏話も聞けます

ミラクル☆アシスト・ギタースクール
長屋大輔 (エレキギター)

渋谷・代々木・新宿・池袋・吉祥寺・笹塚・調布

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