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シールドってどのくらいの長さの使ってますか??

という質問をされる事が、ライブを沢山やってるとよくあります。
まずシールドというのはギターとアンプやエフェクターを繋ぐ、いわゆる゛ケーブル゛です。

で、ライブ等において他人がどれくらいの長さのシールドを使っているのか気になる、またこれからバンドやライブを始めようって方にしたら、一体どれくらいの長さが必要なのかイマイチわからない。という疑問を解決すべく、今回・次回とブログを書きたいと思います♪



まずギタリストのライブにおけるシールドは主にギターとアンプ、もしくはギターとエフェクター、エフェクターとアンプ、エフェクターとエフェクター等を繋ぐのに使われます。

エフェクターなしでギターとアンプ直結の場合は普通のライブハウスレベルでも十分に動けるよう、最低5m・出来たら7m~10m程度あると大丈夫でしょう!

体育館やホールに近いライブハウスぐらいになると10m以上は必要になるかもしれませんが。

で、アンプ直結という潔い(笑)ギタリストというのは少数派でしょうから(笑)、大概はギターとアンプの間に何かしらエフェクターという物が接続されているはずです。

という事はエフェクターが1個だと考えるとギターとエフェクター・エフェクターとアンプを繋ぐ2本のシールドが必要になります。エフェクターは普通足元に置いておくため、シールドは両方ともある程度長め(5mずつ等)がいいでしょう。

あとはエフェクターが数個になった場合はエフェクター同士を繋ぐパッチと呼ばれる30cm程度のシールドがあればOKです!

そんな感じで皆さんこれをご参考にシールドの長さを選んでみて下さいね☆
次回は僕が使っているシールドを紹介します☆

読んでくれてありがとう☆


 

(2007年4月16日(月) 15:17)

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この記事を書いたコーチ

有名ゲーム曲を手がけ、TV出演多数。業界の裏話も聞けます

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長屋大輔 (エレキギター)

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