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9/15 これさえ意識すればペンタ一発のソロから脱却できる!

tanakaです!

今日は中級者向けなお話を。

アドリブする時、いつもペンタトニックスケールな方、

いつも同じ音使いになってしまう方、

ペンタトニックスケールでのアドリブに飽きちゃったけど、色んなスケールは難しくてよく分からない方、


そんな方はぜひ、



コードトーンを拾ってみましょう!



コードトーンとはずばり、コードの構成音です。


例えば、アドリブ初心者は、A7の時に、Aマイナーペンタを使って弾く方が圧倒的に多いかと思うんですが、


ちょっと考えてみましょう。

Aマイナーペンタの構成音は

A、C、D、E、Gですよね?

A7の構成音は

A、C♯、E、Gです。


なので、Aマイナーペンタ+C♯ が使えるわけです。



するとすると、

マイナーペンタを弾きながらも、コードに沿った音を奏でる事ができるわけです。

これを他のコードの時にもやると、

マイナーペンタを弾きつつも、コード感溢れるソロが弾けるんですね。


ペンタ+コードトーン

を自由に操れるようになると、だいぶ新しい世界が開けますよ☆


ぜひ実践してみてください!




 

(2011年9月15日(木) 15:09)

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この記事を書いたコーチ

某大会最優秀ギタリスト!ポップからフュージョンまでOK

ギタースクール・アンジー
田中雄志 (エレキギター)

渋谷・代々木・新宿・初台・都立大学・自由が丘・三軒茶屋・駒沢大学

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