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8/29 これさえ意識すれば綺麗なアルペジオを弾ける!

tanakaです!

今日はギターを始めて、ある程度コード弾きにも慣れて、アルペジオに挑戦中です!って方に向けて書こうと思います。

アルペジオを弾いてるとコードチェンジする時に音が切れて空白が出来ちゃって、うまくコードとコードが繋がらないー!…なんて方、多いんじゃないでしょうか?

そんな方は次の事を実践してみてください☆

まず、仮にコード進行をC→Gだとしましょう。
開放弦を使うオープンコードで、まず、Cを5弦から1弦に向かって弾くとします。

次にGを押さえる訳なんですが、ここがポイント!

さっきの1弦は鳴らしたままで、5.6弦だけまずGの形で押さえます。
で、6弦から1弦に向かって弾いていきます。
この時、6弦を弾き始めると同時に1弦を押さえて完璧なGのコードの形を完成させます。

するとすると…、うまくCからGのコードが繋がってくれる訳です(^^)

文章で伝わりますかね?笑


まぁようはアルペジオの最後の音を伸ばしたまま、次のコードのアルペジオを弾き始めるとスムーズに繋がりますよって事です。

ぜひ実践してみましょう!
これさえやればコードとコードの間の空白は埋まるハズです☆

 

(2011年8月29日(月) 19:35)

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この記事を書いたコーチ

某大会最優秀ギタリスト!ポップからフュージョンまでOK

ギタースクール・アンジー
田中雄志 (エレキギター)

渋谷・代々木・新宿・初台・都立大学・自由が丘・三軒茶屋・駒沢大学

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