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スタンバイ ~ギターとセットで揃えておきたいアイテムその1~

こんばんは深須です。

今日は東京でも雪が降りましたね。

昔は素直に喜んでたりもしましたが、今になってみれば、喜んでばかりいられない事の方が多いように感じます(笑)

雪国の方の大変な苦労をお察しします。



前回から少し期間があいての更新になってしまいましたが、ご一読いただけたら嬉しいです。


今回は、ギターと一緒に是非揃えて頂きたい機材を順々に紹介して行きたいと思います。

ギターを手に入れて、さぁいざあの曲を弾こう!!
と、意気込んだものの、やはり始めは、何からしたらいいやら、迷われるはず。
チューニング?ピックって?なんかCDみたいなかっこいい音でないよ…
譜面てどう読むの?メトロノームって必要?などなど…

エレキギターの場合、一緒に揃えておきたいアイテムがいくつかあります。

前のブログでピックの事を取り上げましたが、まず今回は、チューナーから紹介してきましょう。


ギターの6本の弦はそれぞれ決まった音程があって、6弦(一番低い音がする弦)からE(ミ)A(ラ)D(レ)G(ソ)B(シ)E(ミ)となってます。

一応これが基本(レギューラー)のチューニングです。

これ以外にも変則的なチューニングも沢山ありますが、追々触れてければと思いますので、まずは基本のチューニングでOKです。

チューナー自体も色んな種類がありますが、オススメはランプで音程が解る物がいいでしょう。
針で合わせるものや、音叉などもありますが、後々バンド練習やライブで演奏する事を考えると、もし他の音がなってたり、照明が暗くても問題なく使えるからとっても便利!!



あと気をつけたいのがHzの設定を440Hzで合わせる事。

これが442Hzとか338Hzとかで合わせてしまうと、ちゃんとチューニングしたけど、なんだか周りと音が合わない!!

という現象が表れてしまうので、くれぐれも注意!!



さぁ!これでチューニングはばっちり!


好きなだけロックしちゃおうぜ!!



 

(2011年2月10日(木) 0:23)

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この記事を書いたコーチ

音楽理論に精通!自分と周りを引き立たせるプレイが得意なフランクな先生

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