音楽教室ベース教室エレキベース千葉 ゴリさんのベース教室! オカナガヒロユキコーチへインタビュー

オカナガヒロユキコーチへインタビュー

Q1スクールで大切にしていること、教えてください!

ゴリさんのベース教室!

何はともあれ

「楽しい気持ちになるために」

をモットーに進めていきます。


「ベースを初めて買って、簡単な曲だけど1曲通せるようになった」
ことも楽しい!

「憧れていたあの曲がやっと弾けるようになった」
ことも楽しい!

「日々コツコツと練習して、難しい曲を何とか弾きこなせるようになった」
ことも楽しい!

「バンドのメンバーから褒めてもらった」
ことも楽しい!

「あの頃は弾けたけどブランクがあり、必死に練習して当時と同じように弾けるようになった」
ことも楽しい!


全て「楽しい」に繋がるようレッスンを進めていきたいと思います。

Q2エレキベース初心者へメッセージをお願いします!

ゴリさんのベース教室!

Q:ギターとベースって何が違うの?
A:弦の本数と、大きさです。

Q:ギターと比べて地味じゃない?
A:…地味ですね。


そうですね。
そもそもギターとベースって違いがわかりづらいし、意識して見ないと分からないと思います。
またギターに比べればベースは弦の数が少ないし、単音を鳴らしていれば良いので、単純だし地味に見えると思います。


周りには「なんでギターじゃなくてベースが良いの?」とか言われたりして…


でもご安心ください!!
ベースは、知れば知るほど奥が深く、弾けば弾くほど楽しくなる楽器なんです!
思い通りに弾けるようになれば、ライブでお客さんが踊りだすことも多々!!
さらに、普段目立たないベースがちょっと派手なことをやるだけで注目度は半端ないんです!


…でも、ギターより大きいし重いし手小さいし、
自宅で練習するには地味だし…と思ってるそこのあなた!


ネガティブなことを考えればキリがありませんよ(笑)
でもそれは、ベースに限ったことではありません。


確かに基本「地味」なベースです。

「地味」だからこそ「出来て当たり前」なことを「当たり前」にやらなければなりません。
そのため、常に地味な練習は付きまといます。

良いベースとは、バンドに対して「安心」を提供するものだと考えています。
メンバーに「こいつのベースなら大丈夫」とまず思ってもらい、
そこから「こいつのベースが良い」と思わせたら勝ちです(笑)


面白おかしく雑談を交えながら、皆さんの少しでも望みを叶えられるよう、
微力ながらお手伝いが出来ればと思っています。

そして最終的に、バンドメンバーも自分も「気持ちよく」音楽を演奏出来るようになれればと思います!

Q3エレキベース経験者へメッセージをお願いします!

ゴリさんのベース教室!

自己流で練習していると、どうしても壁にぶつかる事があります。
私自身もそうでした。

私の場合は、一緒に組んだバンド仲間や軽音部の先輩からのアドバイス、
また自分からはまず接することのないジャンルのバンドを軽音部で組むことにより
自分の不得意な点や弱点を自覚し、徐々にその弱点を埋めることが出来ました。

恐らく自己流で弾いている方の大半は「自分の好きなジャンル」を
引き続けているんだと思います。

当然好きなジャンルを極めることは、良いことだと思います。

しかし、他のジャンルでないと経験出来ないリズムや奏法など
そういったものもあります。

もしベーシストとして幅を広げたいとお考えであれば、
様々なジャンルの音楽にチャレンジすることが一番だと思いますので
実際の演奏を聴かせて頂き、やった方が良い練習法や曲/ジャンルなどを
ご提案出来ればと思っています。


また、以前は弾いていたけれど最近は弾いていないという方。
実は私も諸々の事情により一時ベースから離れた時期がありました。

それでもやはりベースを弾きたくて、バンドを組みたくて、ライブがしたくて、
また始めました。

技術的なブランクを埋めるには筋力の衰えもありますので、
当然それなりに鍛錬が必要でしたが、
それ以上に弾いていない期間の人生経験が、バンド内の人間関係を良好にしたり
「良い音/良いノリ」を出すための糧になったと思っています。


ですので、もし

「随分弾いていないけどまた弾けるようになるのかな?」

とお考えであれば、若かりし頃の「元気いっぱいな演奏」とはまた違った、
「今だから弾けるベース」が弾けるよう、お手伝い出来ればと思います。

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オカナガヒロユキ 先生
担当:オカナガヒロユキ 先生

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