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ベース教室・哲也の部屋レッスンノート(5ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

Amセッション
新しいリズムに対しても大分掴めましたね。ハイポジションにいったときのネタはある程度整理しておく事で出しやすくなると思うので得意フレーズみたいにしてしまってどんどん使っていきましょう。 今はとに...
新しい曲作り
新曲作り、大分良い感じに進みましたね。ベースのアプローチもカッコ良い感じなので、あとは全体のバランスをみて足し引きしていくと良い感じになっていくと思います。
Emセッション
打ち込みのドラムに対してのグルーヴの持っていき方、素晴らしかったですね。 ハイポジションとローポジションのプレイを交互にやる事でそのプレイの立ち位置を把握出来てきたように思います。 使え...
オリジナル曲の音色とフレージングについて
音色は歪み方向にいくと抜けが悪くなるので、よほどのコンセプトがない限りは全編で歪ませるのは控えた方が良いです。 コード把握に関しては大分まとまっていたので、サビのフレージングを少し広げる方向で...
オリジナル曲の耳コピ
まずルートを取りつつ、サイズを把握してしまうと曲をコピーする上で非常に有効です。 オリジナル曲の場合はキメ、シンコペーションは正確にやる必要がありますが、それ以外は割と自分のフレージングで良い...
16分エクササイズとAmセッション
右手と左手のバランスを整える為のエクササイズ、実音とゴーストノートの違いを少なくすることで安定を図るので、徐々にテンポを上げていくと良いと思います。 Amセッション、かなり良い感じになって...
音作りとグルーヴについて
一曲を通して音を歪ませる時は、音の輪郭やボトム感を残しながらハイ(高音)がゴリゴリしてくるように調整するとバンドの音の中でも存在感を残す事が出来るので、作った音を元に色々いじってみると良いと思い...
高速スラップの手順
スラップを行うに辺り、左右のバランスを揃えるようにする事が重要です。左手のボリュームに合わせて右手のバランスを下げて操作性を上げると良い感じになると思います。その際、左手の脇を締めて指先の緊張を...
作曲の構成、アレンジ
作曲、大分出来てきましたね。Aメロのグルーヴが良い感じです。展開をベースでつけることである程度グルーヴも決まってくるので、他のパートもやり易くなると思います。
作曲におけるコードとフレーズ
今回はコード進行を作って曲を作りましたが、定番のコード進行をどうやってオリジナルにしていくか、そのとっかかりは出来たと思いますので、引き続きやっていきましょう。

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