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ベース教室・哲也の部屋レッスンノート(4ページ目)

レッスンノートって?レッスンノートって?

コードトーン
星野源の曲のコードとフレーズの紐付け、9thの使い方などの定番フレーズを覚えて実際に使っていくと良いと思います。指板のポジションは引き続き覚えつつ、何処が何の音なのか、対応力を上げていきましょう...
Cメジャースケール
アンプのセッティング、まずはフラットにしてから始めるのと、音量はドラムのバスドラムに合わせて調整するのを意識してスタジオに入ってみて下さいね。 メトロノームの裏を取りながらのドレミファソラシド...
コードと音名について
フレーズを作る上で重要なコード、まずはメジャーなのかマイナーなのかが分かれば、ルート(基音)を支点としたフレーズが使えます。指板上の音名を理解した上でフレーズを視覚的に覚えて引き出しとしてストッ...
ワンオク曲(リメイク)
曲自体がとても速いので、2フィンガーで安定して弾ける事が大事になってくる曲です。ただ、指は動いているのであとはリズムが取れれば対応できそうですので、リズムを鍛錬していきましょう。
7thの使い方
コードにおける7thの使い方はオクターブ下の方を使う頻度も高いので、その辺りの扱いも慣れていくと良いかと思います。3th、5th、7thの位置関係が分かればあとは組み合わせでフレーズは如何様にも...
ウラのリズム
リズムを細かくとって、その上で4分音符を表現する。ドラムのリズムに乗っかるのではなく、ドラムとシンクロする方法、見て合わせるという所を試してみて下さい。ピタっと合ってくると思いますので。 ...
コードトーンとベースフレーズ
コードにおける3thと5thの使い方、少し慣れましたね。 メジャーかマイナーかという事を瞬時に把握して、ベースフレーズにしていきましょう。
右手と左手のフォーム
右手のタッチのポイントは第一関節を曲げないことと、指の根元から曲げてスピードで振り抜くこと。 左手の押さえ方のポイントは指を立てて指先で押さえる事と、押さえるのはフレットの直ぐ横という事。 ...
高速スラップにおけるプルのタイミング
曲が速すぎな場合は回転運動におけるスラップでは追いつかなくなるので、直線的な感じで弾けるとよいです。左手でミュートした状態で実音は出さず、まずはパキパキいわせる様に訓練しましょう。 で、この手...
基本的なフォーム、ドレミ
今回のレッスンではまず基本的なフォームを使い、ドレミファソラシドを弾きましたが良い感じでしたね! 左手はフレットの直ぐ左側ギリギリを押さえつつ、親指は中指の後ろで支える。右手は第1第2関節を曲...

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