音楽教室ベース教室エレキベース神奈川 ベース教室・哲也の部屋 レッスンノート

ベース教室・哲也の部屋レッスンノート

レッスンノートって?レッスンノートって?

クロマチックフレーズ
譜面を見てのクロマチックフレーズ、良い感じでしたね。フレーズをコピーして、ノリを掴むところまでいければクリアとして良いと思います。4小節くらいの長さのものを題材にしつつ、一つずつクリアしていきま...
弦交換と裏のリズム
弦交換はテンション感を増す為にギリギリまで巻きましょう。次回弦交換する時は弦を解いて真っ直ぐにして長さを測りつつ切って今回と同じように巻くと良いと思います。 裏のリズムをシッカリ取るには自...
裏のリズム
裏のリズムに関して、音の長さを変えたりする事でグルーヴは変化していきます。テヌートがある意味一番難しいのですがノリ方を覚えると気持ち良くグルーヴ出来ますのでまた取り組んでいけたら、です。
ゴーストノートと音色
ゴーストノートの入れ方に関してはかなり慣れてきた感じですね。ノリを出すという観点において有効なこのテクニック、更に磨いていきましょう。 プレベの音色は唯一無二ではあるけれど扱いにくさもある...
ジャズのフレーズとゴーストノート
ゴーストノートの感じが中々掴みづらかったかと思いますが、ゆっくりとやる事で住み分けが上手くいくと思います。現状でも出来てはいるので、あとはジャズのグルーヴにハマるように引き続きやっていきましょう...
ジャズの進行とゴーストノート
ジャズのノリは跳ねている事でその感じが出やすいので、フラット5thの響きと共に慣れるまで続けてやってみましょう。12小節でワンセクションの感覚も掴んでいくと良いと思います。 ゴーストノート...
スラップのフレーズについて
今回やったフレーズに関わらず、スラップのノリも細かくとりながら裏を意識することでキープ力が上がりグルーヴコントロールがしやすくなります。 まずそのフレーズを身体に入れる事は必須ですが、フレ...
音作りに関しての知識
ライブでの音作りに関しては、重要なのはラインの音。アンプの音はあくまで自分が演奏する上でのモニターとしての役割なので、ラインの音がどんな音なのかをミキサーを使って判断しつつ音作りをしていくのが良...
セッションにおけるソロのアプローチ
セッションのベーシックなアプローチは良い感じでしたね。ソロっぽいプレイする時にはメロディを引用すると、そのリズムネタが使えますのでフレーズっぽくならなくてオススメです。
ソロとグルーヴ
セッションにおけるアプローチのコツは手数を減らす事。リズムテーマを決めたり、モチーフとしてメロディをコピーしてみるとその幅も広がります。メロディとフレーズの違いを理解するのにはメロディがどういう...

ベース教室・哲也の部屋のレッスンノート ・・・計143件

ベース教室・哲也の部屋 ページ先頭へ