全国5万人が受講している「サイタ」

エレキベース教室・レッスン

エレキベース教室・レッスンを選ぶ

初回60分無料体験OK

まずは60分の体験レッスンからスタート。
無料で実際のレッスンを体感できます。

月々4,300円〜の低料金

先生ひとりじめの個人レッスンを、この価格でご提供。レッスンは全てプライベート形式の60分間です。

通わない月は0円

曜日と時間を選べるので、
無理なくマイペースに通えます。

詳しくはこちら

音楽教室ベース教室エレキベース東京 Bo-zu・ベースクリニック スクールブログ 日野JINO賢...

日野JINO賢二氏 2

前回ライブにお邪魔したのが1月31日。
そして昨日。
JINOさんとお酒飲んできました〜!

自慢ですか?と聞かれれば自慢です!
だって憧れの人とテーブルを一緒にするとか考えられなかったですから。
努力は必ず報われる。うん、これ真理。

色んな貴重な話をききました。
その中でもベーシストの心構えが一番ビビッときたかな。

下手なドラムとやったらダメだよ。koheiのプレイも悪くなるしグルーヴしなくなる。
どんなに仲が良い奴でもクビにしちゃう。
自分と同等か、それ以上のプレイヤーと組まないと!

ってお言葉を頂きました。
でね、すごいよ!
ドラマーとボーカル、どっちに合わせるべきですか?
って質問をしました。

当然ボーカル。
良いボーカルは見てればわかるんだよ。
遅くして、とか早くして、とか。
だからそういう意味でも反応の悪いドラマーはダメなんだよ。
俺達ベーシストは皆を繋がないといけないから大変だよ。

感銘を受けましたね。
迷いもなく当然ボーカル、でしたから。
ドラムに合わせてが当然のベーシストなんですが、、、
常々、僕も感じていたんです。
躍動感のあるボーカルになればなるほど合わなくなってくる。
ライブにおいて彼らの表現を崩しちゃいけない、と。
ドラム&ベースがグルーヴを作る

ボーカルが気持ちよくのっかる

ボーカルが興奮して、熱を帯びる

ここからが問題。

ここからの部分をJINOさんにお聞きしたわけですね。
だからそんな答えをもらってスッキリしました。
まだまだ僕のプレイは良くなるよ。

それではまた!

 

(2016年2月24日(水) 11:13)

前の記事

次の記事

この記事を書いたコーチ

ロック~ボカロ曲までサポート歴豊富!パパベーシストが親身にレッスン

Bo-zu・ベースクリニック
加山耕平 (エレキベース)

高田馬場・池袋・御徒町・秋葉原・西船橋・御茶ノ水・水道橋・銀座・葛西・浦安・行徳・神...

ブログ記事 ページ先頭へ