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リズム感を磨きましょう!


こんにちは!



我々ベーシストドラマーと一括りでリズム隊と呼ばれる事があります。


アンサンブル等でもよく取り上げられるので耳にした方もおられるかと思います。



ドラマーとベーシストが一心同体となってリズム(グルーブやポケット・パルス等表現は様々ですが)を


生み出すことが出来れば、そのバンドの演奏は



一気にレベルアップします。



逆にどれだけボーカリストやギタリスト等、いわゆるフロントマンと呼ばれる方々が素晴らしくても


リズム隊である我々ベーシストとドラマーがちぐはぐだと、そのバンドの演奏は。。。。。。



という話もあるくらい大切なことなのです!



はい。 



責任重大 



です。



なんだかプレッシャーを与えるような言い方ですが(笑)


あまり身構えないでくださいね。



では、ドラマーといかに上手くアンサンブルするのか。


についてはまたの機会に譲るとして、ここではその前段階として



自分自身のリズム感をいかに鍛えるか。



について何回かに分けて書き連ねようと思います。



まず最初に、


なぜ前段階として自身のリズム感を磨く必要があるのか?



例えばドラマーにあわせようと思って弾いても、


自分の演奏が、自分で思っているより部分的に早くなったり、遅くなったりしては相手に合わせるどころの話ではなくなってしまいますよね。




逆に自分がしっかり安定したリズムで演奏できていると、周りが自然に合ってくる。



なんてことも、あるとかないとか。



そんなわけで、書き綴っていこうかと思います。



それでは!




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(2015年11月16日(月) 15:56)

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この記事を書いたコーチ

野外フェスやCDリリースも経験!楽器店の講師経験を生かし初歩から指導

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