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ロックとファンクでスラップが違う?

こんにちは!

ベーシストなら誰もが一度はあこがれるスラップですが、
実はジャンルによって大きく2種類に分かれることはご存知ですか?

正確に言うと、ジャンルではなくストラップの長さ(ベースを構える位置)
によって右手のフォームが変わるのです。

右手のフォームが変わることで当然演奏性にも影響を及ぼします。
それぞれ、メリットデメリットはあるのですが工夫次第でカバー出来る部分もあるので、
好きなベーシストや普段構えているベースの位置・プレイスタイルで
決めるのが良いかと思います。

2種類のフォームそれぞれで有名なベーシストの動画



https://youtu.be/IOrfX9H8Jtc

2

https://youtu.be/vV8IAOojoAA

一言で言うと、プレイスタイル・ジャンルの違いと捉えていただいて大きな問題は
ないかと思います。

テクニカルなプレイには1のフォームが向いていますね
逆にストラップを下げてガシガシ弾きたい場合は必然的に2のフォームに
なると思います。

メタリカのロバートトゥルジロはテクニカルなスラップをするときはモニタースピーカーに足をかけて、
ベースの位置を高くしたりしてます。
臨機応変に使い分けるのも1つの方法ですね♪

それでは!
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(2015年11月7日(土) 21:14)

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この記事を書いたコーチ

野外フェスやCDリリースも経験!楽器店の講師経験を生かし初歩から指導

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