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ミュージックビデオの撮影

こんにちは
ベース講師の河内です!
今日は僕がベースを務めるバンド
ナナイロの撮影で大阪に来ています!

最近は月に一度くらいのペースでライブや撮影で大阪に来るようになりました。

撮影って何をやるの?
という事ですが、僕らのメインはやはり演奏シーンの撮影です

全体で撮ったり個別で撮ったり、カメラのアングルや距離を変えて何テイクか撮ります。

撮影で大事なのは「自分がどう見えるのか」ということ
これはライブにも通ずるところはあります
皆さんもステージングをどうする…と、考えた事もあるんじゃないでしょうか。

レコーディングのように演奏に集中するだけではやはり物足りないですよね

もちろん、演奏にとことん集中してライブをされる方もいらっしゃいますよ!
それはそれでとても潔く、かっこいいものです。

僕は出来ないんです
テンション上がっちゃって、かっこつけようとしちゃいます笑

ステージングで一番簡単なのは好きなアーティストの真似をする事です。

いざ自分で演奏の録画を見ると、「思った感じと違う!恥ずかしい」
なんてよくある話です

そこで全く変えるのもいいですが、どうでしょう?詰めてみては!!

ステージングも練習すれば見違えるものです。
鏡を見たり、録画を見ながら、
何が違う?あの人のストラップの長さは?
楽器の構え方はこう?

などなど。

僕が学生の時に先生に言われた言葉で今でも覚えているのは

「練習で出来ない事は、本番で出来ない」

当たり前と思うかもしれませんが、ステージングも同じです
練習してないと出来ないんです。

今日はバラードを2曲撮りますが、バラードのステージングってのがまた難しい!!

頑張ってきます!

ミュージックビデオの撮影

(2015年11月5日(木) 10:15)

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この記事を書いたコーチ

ベース科主席卒業、米国でのライブ活動も!自らの経験から練習法を伝授

よっちゃんのベーススクール
河内義貴 (エレキベース)

新宿・高田馬場・池袋・吉祥寺・西荻窪・石神井公園・新井薬師前・野方・上石神井・武蔵関

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