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ステージモニターについて 

どうも モウソウ ドク です

ライブ演奏での モニター大変重要ですよね!

前回 インイヤーモニターについてちょっと書きましたが、

プロの現場ではかなりの 割合で イヤモ二が使われていますが

リハ段階から 装着することが 理想だと思います。演奏クオリティがあがります

モニター環境のことなので ベースプレーヤが どうする問題ではないのですが

良い演奏を 残すこととは 関係あるので 知識は必要だと考えます。

練習段階での ヘッドフォン使用練習で レベルアップできる 安価な装置も

あるので、研究してみましょう JAMHUB ( ジャムハブ ) / BedRoom

4万円弱程度で購入できます。 バンドメンバー4名で共同購入だと一人1万円

イヤフォン(ヘッドフォン)楽器音対応タイプと配線材も必要ですが

生ドラムを電子ドラムまたは ヴァーチャルドラマーでやれば リハスタを

借りなくても自宅でできますので 価値ありますよ!

もちろんリハスタに持ち込み 生ドラムもマイク取りすればOK

いいたいことは モニター環境は 大変重要であるということ

ライブでは 理想のバランスで モニターできることは少ないですが

どういうバランスが 自分に合うのか 上記の装置で 確認でき

ライブハウスや ライブステージでの ハネカエリ チェックで

的確なリクエストを 音響屋さんに要望できます

欲しいバランスなかなか得られないのが実情ですが 解っていることは

無駄にはなりません!

ステージモニターについて 

(2015年4月4日(土) 1:41)

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この記事を書いたコーチ

キャロルの前座も務めたマルチプレイヤー。J-WALKのメンバーの指導歴も

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