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ベースの音の作り方について

こんばんはー!
ベースの渡部です!
実はTwitterでCyta.jpに登録されてるベーシストの先生が書くblogを紹介してるアカウントを発見しちゃいました(笑)

それはそうと音の作り方でしたね!

これは人によって正解は違うので何とも言えないです。
なので僕の場合ということで見ていただければと思います。

僕は好きな音でしか演奏しない!

これだけです(笑)

「これが自分の音だ!」
って言うのを見せびらかしてます(笑)

やっぱり好きな音じゃないと気持ち入らないから熱い人に訴えかける演奏できないんですよね!

これが自分の音でこのアンサンブルが自分のバンドだーって楽器を通して叫んでいます(笑)

バンドこそが自分の存在証明だあああああ!!!!







あ、別に病んでないです(笑)






そして自分の音が現時点で最高のものができたら次のステップです。



他の楽器の音に「被せない」ようにします。
アンサンブルではドラムの音量・質を基準に作りますのでバスドラムの音域が近いのでずらします。

そしてドラムとベースが作り終わったらギターを乗っけます。

ベースがアンサンブルから抜けてこないからって音量を上げると音の波動(笑)が強くなるだけなのでイコライザーで他の楽器と被らないように足したり減らしたりすれば周りがどんなに大きい音量でも抜けてきます。

音が抜けてこないとせっかくの「自分の音」が聞きに来てくれてるお客さんに届きませんからね。

楽器によってはパワーが強くて音が作りづらいものもあったりするので一概には言えないですがある程度イコライザーをどういじれば埋もれるのか抜けてくるのかというものがありますので体験レッスンのときにでもご説明させていただければと思います!

 

(2014年12月27日(土) 20:39)

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