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ベースの弾き方について(スラップ・チョッパー編)

度々こんばんは!
ベースの渡部です!

ベースをやりはじめたときに
「ベースってなに?」
と言われました。

当時は怒ってました(笑)

最近では楽器やってなくても
「低音が好きでベースばかり見てる」
って言う声も聞けるようになりました。

低音ということもあり、表にでないのもわかります(泣)

良く聞こえない(認識されない)からこそベーシストは全体を聞いてバンドマスターの立ち位置に来る方が多い気がします。

ただ全く目立たないのも悲しいですよね…

そんなときにはこれ!!!!!!!!



スラップ(チョッパー)です!!

祖はスライ&ファミリーストーンのラリー・グラハム氏と言われています。

ドラムが来なくて代わりの音がベースで出ないか試したそうです。

時が流れ、形を変えてレッドホットチリペッパーのフリー氏が親指の向きを変えた所謂フリースタイルなるものが出ましたね!

グラハム氏のスラップはファンキー
フリー氏のスラップはパーカッシブ

のイメージではないでしょうか



スラップで大事なのは右手ではなく左手です(サウスポーは右手)。

ポイントは左手のミュートを実音と同じくらいの音量を出すことです。

実音と同じくらいの音量を出すことによってピック弾きや指弾きとは全く違うノリを出すことができます。

文章でお伝えするのは難しいですが、レッスンでは分かりやすくお伝えします♪

 

(2014年12月27日(土) 2:02)

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