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右手の奏法について

ベースは大きくわけて3パターンの右手の奏法があります。
(まぁ、最近はそれ以外にも多様化してきていたりはするのですが一先ず置いておきます)

指弾き(いわゆるツーフィンガー)
ピック弾き
スラップ

90年代後半〜00年代前半のJ-ROCKがルーツの私が選択したのはまずピック!だったわけです。

しかし、今だから言えることはこの奏法と最初から絞らない方が良いということです。
私はピックに絞ったが故に、ツーフィンガーを練習するのが段々とおっくうになり結果専門学校に入学するまではやらなかったのですからw
今思うともったいないと思いますね。

ちなみに、Gacharic SpinのベーシストFチョッパーKOGAさんは最初にスラップから取り組んだというから驚きでした。
でも、最近の高校生なんかに話を聞くと若い世代の子はそういう人増えててスラップは既に感心するぐらい上手いという高校生とかいますね。。すごいなぁ。

オールマイティ、オールジャンルをカバーするなら指弾きを基本としてアプローチ的にピックがいい時はピック弾きにする。
これが、最近流行ってる音楽的には今のところよいのではという結論にいたり、私は指弾き6割、ピック弾き4割くらいで弾いてます。

この割合周りのベーシスト見るとピック弾きの割合高めな方です。
私の場合は最初に取得した奏法がピックだというのも影響してると思います(*^^*)


長々書きましたが今後も色々と書いていきます!

 

(2014年8月14日(木) 2:14)

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