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Practice tips #1の続き。もしくはストラップの長さについて。

さて、前回の続きで、ストラップの長さについて。

まずは座った時のストラップの長さについて説明しましょう。
だいたいどのぐらいか。

詳しい説明を削って大雑把に書きますが、大体、椅子に座って、楽器を膝の上に載せて(右でも左でも可)、軽く背筋を伸ばした時にストラップがたるまないぐらいの長さ。大体そのぐらいです。

この時点でベースは低く構え隊の隊員の方々は、激しく首を横に振りながら白目をむき出して拒絶してるかもしれませんが、これはあくまで、「家で」、「座って」、「それなりの長時間」、「楽器を演奏」するためのストラップの長さです。あくまで。家から出たらもう、ストラップ下げるなり、パンツ下げるなり好きにして下さい。

なんのためにこまめにストラップの長さを変えるなんてわざわざそんなめんどくさい事をするのか。その理由については、忘れてなければ次回のブログ、もしくは確実なのは体験レッスンにてどうぞ。


追記
余談ですが、低いほうが好きだが、弾きやすさとのバランスがいい長さが見つからない!と相談を受けるときがあります。個人的には良い所取りってあまり良い結果になる事がないので、それよりも鏡の前で自分的に好きな長さを決めて、後はそれに慣れちゃう方が早かったりします。ただ、怪我には気をつけてね。
あ、あと、高ければ良いってもんじゃないです。実際に見てみないとなんとも言えないですが、これが高すぎるのも怪我につながる場合があります。
痛みがあったらすぐストップ。

 

(2014年5月13日(火) 19:16)

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