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ドラムとベースはお友達 耳コピーのお話

ドラムとベースはお友達と前述したと思いますが、今回は「耳コピー」のお話・・・

ベースのね!(*^_^*)

耳コピーって何?と言われる方のために、「耳コピー」とは?

耳コピーとは、流れてる曲を耳で聴いて(聴くのは耳なので、当たり前ですが、いわゆる楽譜を使わない、楽譜は目で見るコピーなので、それに対して耳コピーとなったと思われます。)音を採っていく、楽譜を全く使わない(TAB譜も使いません。)で、曲をコピーして演奏することを言います。

楽譜を使いませんから、耳だけが頼りです。

この耳コピーの説明は、大変長くなるので、割愛させて頂きますが、ベースの耳コピーの場合は、ベースラインを聴きながら、お友達のドラムのラインも一緒に覚えてしまうというのが、ベストかどうかは分かりませんが、ベースとドラムはお友達なので、ドラムのラインも覚えた方が良いということです。

私は、曲を聴くときは自然とリズムを優先に聴いてしまうクセがあるので、ドラムとベースのラインを自然と耳コピーしてる感じになってます。

んで、ここで、何が言いたいかといいますと、ベースをやりたいなぁと思ってる方は、ちまたで流れてくる曲は、先ずは、ドラムのラインを意識して聴いてほしいなと。

ベースでは、なくて、ドラム?と思われるかもしれませんが、

ベースは、ドラムの子分?みたいなものです。

ドラムとベースのリズムが違っていたら、めちゃくちゃです。

そういう意味では、ドラマーの責任は大きいですね。

たまに、たまーに、リズムが乱れてるドラマーにあたると、笑いながら参加するしかないですね。ほとんど、一回限りのセッションみたいな感じになったりして・・・(>_<)

んで、ちまたに流れてる曲のドラムはそんな事はないので、ドラムを聴いてほしいのです。

ベースは、リズムが命ですから!

(^_^)































 

(2014年4月5日(土) 16:48)

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この記事を書いたコーチ

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