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譜面の話〜ロック編〜

色んな場所で演奏させてもらうんですが、場所や人によって譜面ないよーんなんてとこもあります。
ロックなんかは耳コピして下さいなんて事なんでしょうけど。

貰った音源によっては音程がちょっとわからないって事もしばしば。

んで分からないんで正直に「ここわかんないんで教えて下さい」って言うとまぁ大体教えてくれます。

んでコード送ってもらうんですけど、結局わかんないって事もあって現場で聞いて「はぁはぁなるほど」って事もあります、時間の無駄ね。

自分の耳が悪いわけではないんですけどね、ギターだけのデモ渡されてもルートは何弾きましょうかね?って事はよくあります。

「譜面の書き方でその人がどんだけ音楽知ってるかわかる」
なんて言いますがデニスチェンバースは読めないらしいですね、まぁあれは別次元ですけどね。

前にもらったコード譜は解り易くて小節ごとに|が入ってました
こんな感じ

|Am|C|D7|Gm|

これだとかなり曲の把握が早くなりますね。

最近脳トレしてるおかげかコピーする曲の尺とかの把握が早くなりました、お勧めです。

ロックなんで譜面なんぞクソくらえと思うかも知れませんが、メンバーが近くにいたり会う機会が多くあれば直接やりとりでいいのですが、そうも行かない場合もあります、そう言う時はお互いの共通の言語として譜面をやりとりします。

自分で譜面書く時は大体自分専用の譜面なので自分に解り易いように書きますが、仕事でPC使って書く時は結構気を使います、見る人に伝わらなかったら意味ないですから。



ロック編終わり。

 

(2013年10月17日(木) 22:00)

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この記事を書いたコーチ

セッションホストも務める柔和な先生。ゼロ~タッピングや高速プレイまで

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