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す、吸いとられるぅ!

どーも!
先日、実家に帰った折におばあちゃんからお年玉をもらいました!(僕は29)
そのお年玉で。。。!
ついにバリカンを買いました!
ウッヒョウ!I am Winner!
これでalwaysボウズだぜ。


さて、ついに今年も音楽生活がスタートいたしました。
やはり自分の表現すること、ベースが、求められるのはとてもありがたいことですね。
それとは別に一ミュージシャンとして感ずることがあります。
それは、楽器が吸い付いてくる、という感覚。
つまり、いくらか触る時間がとれなくても体の一部のように感じられる楽器がある、ということなのです。


私、加山はこれまでに何度かブログで紹介している
freedom custom guiter research
というメーカーのベースを使っています。
正直何か、ずば抜けている、というわけでもありません。
普通に、普通のセットアップにて、実に堅牢である、というだけだと思います。
しかし、加山にはこれでないとダメなのです。
fenderのコピー作であるジャズベースをfreedomが作っていないと、加山が加山でいられないのです。
それは所謂、プラシーボ効果といわれるものかもしれません。
fenderの正統派ジャズベースを弾いても僕の出す音でしょう。
しかし、敏感にそれを察知するのがミュージシャンではないでしょうか。


先日、手が小さくてベースに興味はあるけど不安です。
という、お悩みを生徒さんから伺いました。
加山には手足のようなベースが、そういった悩みをもつ生徒さんには不向きだったんですね。
そこで、加山はショートスケールやミディアムスケールの楽器をオススメしてみたわけです。


つまり、吸い付くような感覚というのはその人に合った楽器なわけで、
高額なものや、ハンドメイド限るわけではないんですね。
しかし、加山はfreedomに出会うまで10本くらいの楽器をとっかえひっかえしてきましたが。。。


いかがでしょう?
素敵な旦那、嫁探しにお年玉を握りしめて新春、楽器屋巡りをするのもかなり楽しいですよ!
大抵セールをしてるので今が狙い目だったりします。
加山も明日、冷やかしにでもいこうかな笑


それではまた!


 

(2013年1月5日(土) 0:39)

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ロック~ボカロ曲までサポート歴豊富!パパベーシストが親身にレッスン

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加山耕平 (エレキベース)

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