音楽教室ドラム教室東京 Leo Drum School 日原臣コーチへインタビュー

日原臣コーチへインタビュー

Q1スクールで大切にしていること、教えてください!

Leo Drum School

生徒のやりたいこと、興味のあることを最優先でやる!
とにかく楽しむ!

これらに尽きると思います。

初心者、経験者、性別、年齢問わず大歓迎です。

ドラムを叩く自分をとことこん楽しみましょう!

Q2ドラム初心者へメッセージをお願いします!

Leo Drum School

初心者の方はすごく興味があっても、「自分でもできるか不安だ」とか「スティックを触ったこともないところから始めて本当にできるのか」とか、「この年齢から始めてももう遅いだろうな……」とか様々な不安を抱えていると思います。

その気持ち、すごくよく分かります。
ぼくも最初はそうでした。

しかし、人から教わるというのは初心者にとって、最も合理的な上達の近道です。

ぼくも初心者のときから人から教わって上達していきました。だからみなさんの気持ちや不安が良く分かるのです。

ドラムという楽器は物を叩いて音を出すという、誰でもできる行為で成り立っているです。
本能で演奏ができる。とても自由度が高い楽器。
ともすれば誰でも気軽に楽しめる楽器。それがドラムなのです。

リズム感がなくても大丈夫? -大丈夫です。ぼくも最初はそうでした。

この年齢から始めても遅くない? -大丈夫です。ぼくも比較的遅い時期に始めました。

楽譜が読めなくてもいいの? -大丈夫です。職業プロとして活躍している方でも読めない方はたくさんいます。

不安なことがあったら相談してください。
分からないことがあればどんどん質問してください。

こちらも全力で応えます。

それができるのがマンツーマンレッスンの魅力なのです。

一緒に最初の一歩を踏み出しましょう!





Q3ドラム経験者へメッセージをお願いします!

Leo Drum School

ドラムに限らず楽器を初心者を脱していくと必ず壁にぶち当たります。それは誰にでも訪れるものです。

でも壁にぶつかったということは、次のステップへ進める準備ができたということでもあります。

・シングルストロークを速めたい
・ダブルストロークができるようになりたい
・ルーティメンツを習得したい
・パラディドルを駆使したリズムパターンを覚えたい
・2バスを速めたい
・リニアパターンの複雑なリズムを習得したい
・譜面が読めるようになりたい
・レギュラーグリップで叩けるようになりたい
・リズム感を強化したい

などなどたくさんあるでしょう。

もちろん悩みを独学で乗り越えられる方もいらっしゃるでしょう。でもぼくの場合は独学だけでは乗り越えられませんでした。

ぼくはたくさん質問を師匠にしました。
たくさんのプレイを間近で見学しました。
それはいまでも同じです。壁にぶつかったらまずは質問し、見学し、練習することです。

自分で研究して上達することを否定しません。それもとても大事なことです。

しかし、人に質問し、学んでいくこともとても大切なことです。これは何より刺激を受けることとなります。

独学ではなかなか超えられないこともあります。人から指摘されたことであっさりと壁を超えてしまうなんてことは過去に多々見てきました。

独学で限界を感じている方、新しい練習方法を取り入れたい方は一度相談してください。

一緒に上達していきましょう!

また、こんな悩みや相談にも対応可能です。

・ニコニコ動画などに演奏動画をアップしたいけどどうすればいい?
・レコーディングしたいんだけどどうすればいい?
・レコ―ディングデータを編集したいけどやり方が分からない

同時にドラムをやっていく上で、ミュージシャンをしていく上で、さらに一歩踏み込んだ悩みもあるかと思います。

・レーベルと契約するとはどういうこと?
・国内よりも海外で活躍したいんだけど……

こういったこともぼくの経験上から相談可能です。

思い悩んでいる方は一度無料体験レッスンを申し込んでください。
一緒に壁を乗り越えていきましょう!!

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日原臣 先生
担当:日原臣 先生

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土日祝日: 11:00-

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